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美咲と雪乃
第4章 想いの昇華
山崎の両手が両乳房を直に鷲掴みで揉みながら乳首を乳輪と共に舌で吸い舐める。
「あっ!んん…!」
身体の火照り、夫以外の男性に抱かれようとしている背徳の感情が心奥深くに眠っていた本能を炙り出していく。
乳首はビンビンにシコリ勃ち秘部は下着までもグッショリ濡れている。
山崎が美咲のズボンとショーツを脱がすと、クリトリスが勃ち秘部が今か今かと待ち焦がれているのが確認できるほど愛液で溢れている。、
「山﨑さん……」
前戯など要らない、今すぐに挿れて欲しい。
言葉なくとも瞳で訴えかけているのは山﨑も察している。
もちろん、ゴムなどない。
其れを分かった上で抱いて欲しいと言う美咲の気持ちを確認するなど野暮だ。
「…いくぞ」
山﨑の亀頭がクリトリスに触れた時だった。
ガサっ!ガサっ!
背後の茂みで何かが動いた音がしたのだ。
急いで振り返り背後を確認する山﨑だったが、誰も何も見当たらない。
「…イタチか何かだろうな」
そう言うと、脱がした着衣を美咲に渡す。
「やはり、止めておこう。夫はおらずとも子供のことを思えばワシとは何もないほうがいい」
「………」
理性が戻ってきたこともあるだろう、その言葉に美咲は沈黙で応える。
「互いに頭を冷やそう」
言葉を発することなく互いに服を着直すと、山﨑は畑を後にしていった。
「あっ!んん…!」
身体の火照り、夫以外の男性に抱かれようとしている背徳の感情が心奥深くに眠っていた本能を炙り出していく。
乳首はビンビンにシコリ勃ち秘部は下着までもグッショリ濡れている。
山崎が美咲のズボンとショーツを脱がすと、クリトリスが勃ち秘部が今か今かと待ち焦がれているのが確認できるほど愛液で溢れている。、
「山﨑さん……」
前戯など要らない、今すぐに挿れて欲しい。
言葉なくとも瞳で訴えかけているのは山﨑も察している。
もちろん、ゴムなどない。
其れを分かった上で抱いて欲しいと言う美咲の気持ちを確認するなど野暮だ。
「…いくぞ」
山﨑の亀頭がクリトリスに触れた時だった。
ガサっ!ガサっ!
背後の茂みで何かが動いた音がしたのだ。
急いで振り返り背後を確認する山﨑だったが、誰も何も見当たらない。
「…イタチか何かだろうな」
そう言うと、脱がした着衣を美咲に渡す。
「やはり、止めておこう。夫はおらずとも子供のことを思えばワシとは何もないほうがいい」
「………」
理性が戻ってきたこともあるだろう、その言葉に美咲は沈黙で応える。
「互いに頭を冷やそう」
言葉を発することなく互いに服を着直すと、山﨑は畑を後にしていった。

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