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影を背負った愛~足りない愛を、君に
第40章 父の日の余韻と、意地悪な愛~二人の甘い月曜日⇒火曜日~
手をつなぎエレベーターに乗り抱きしめられ、
健治さんが玄関のドアを閉めるなり、健治さんは彩香を抱き上げてそのままベッドルームへ運んだ。
ベッドにそっと下ろすと、彩香のバッグを床に置き、ゆっくりと覆い被さる。
「まずは……愛撫だな」
健治さんの大きな手が彩香の服を一枚ずつ脱がせていく。
下着を脱がせ、控えめな貧乳を包み込むように揉みしだいた。
黒く大きな乳輪ごと親指で優しく擦り、意外に大きな乳首を指で摘まんで転がす。
「あっ……んんっ……健治さん……」
彩香の背中が弓なりに反る。
健治さんはさらに唇を這わせ、
首筋から胸、細い腰、むっちりとした太ももまで丁寧に舐め、吸い、歯を立てた。
最後にスカートとパンティーを脱がせ、すでに熱く濡れた秘部に顔を埋める。
「ここも……今日一日、俺のこと考えて疼かせてただろう?」
ねっとりと長いクンニが始まった。
舌でクリトリスを優しく吸い上げ、膣内に舌を浅く挿入してかき回す。
指を二本沈めてGスポットを的確に刺激しながら、彩香を何度も小さな絶頂へ追い込んだ。
「あぁっ……あんっ! 健治さん……だめ……いく……いっちゃう……!」
彩香が背中を反らして達した頃、健治さんは自分の服も脱ぎ捨て、逞しい裸体を晒した。
健治さんが玄関のドアを閉めるなり、健治さんは彩香を抱き上げてそのままベッドルームへ運んだ。
ベッドにそっと下ろすと、彩香のバッグを床に置き、ゆっくりと覆い被さる。
「まずは……愛撫だな」
健治さんの大きな手が彩香の服を一枚ずつ脱がせていく。
下着を脱がせ、控えめな貧乳を包み込むように揉みしだいた。
黒く大きな乳輪ごと親指で優しく擦り、意外に大きな乳首を指で摘まんで転がす。
「あっ……んんっ……健治さん……」
彩香の背中が弓なりに反る。
健治さんはさらに唇を這わせ、
首筋から胸、細い腰、むっちりとした太ももまで丁寧に舐め、吸い、歯を立てた。
最後にスカートとパンティーを脱がせ、すでに熱く濡れた秘部に顔を埋める。
「ここも……今日一日、俺のこと考えて疼かせてただろう?」
ねっとりと長いクンニが始まった。
舌でクリトリスを優しく吸い上げ、膣内に舌を浅く挿入してかき回す。
指を二本沈めてGスポットを的確に刺激しながら、彩香を何度も小さな絶頂へ追い込んだ。
「あぁっ……あんっ! 健治さん……だめ……いく……いっちゃう……!」
彩香が背中を反らして達した頃、健治さんは自分の服も脱ぎ捨て、逞しい裸体を晒した。

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