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寝取る母親
第1章 私、見てしまったんです
私はリビングへ戻り一計を案じました。




寝た振りをし、娘たちを待ちました。
私が全て知っているとも知らず、娘たちはコトを終えた後、リビングへやって来ました。
私は愛想良く振りまき、彼に夕食を振る舞うことを提案し、娘を買い物に出したんです。
娘は最初抵抗しましたが、ついさっきまで親のすぐそばでいけないことをしていたという罪悪感が心のどこかにあったのでしょう。
渋々受け入れ、一人で買い物に出て行きました。




二人きりになったキッチンで、私は彼を誘惑しました。
彼女の母親と言っても私はまだ38歳。
彼の「対象」になれるはずだ、娘の敵になれるはずだ、そう思って。




年増のいらやしい誘惑に、彼はあっけなく堕ちました。




娘なんかよりよっぽどいやらしく啼くこともしました。
熟れた果実もじっくりと見せてやりました。
恥ずかしさなんか脱ぎ捨て、思い切り乱れてやりました。
手練手管は娘なんかに負けません。




さっき果てたばかりなのに若い彼の回復力は凄まじく、短い時間で2度も白い飛沫をぶちまけてくれたのです。
しかも私の中で...。




安全日だったので「中で出してー!」とせがんだら「うっうううう-!」と喚くような声を発しながら彼は逝きました。
1度逝ってもアソコを締め上げ、抜かずの2発目をおねだりしました。
彼はこんな行為や経験はしたことがなかったでしょう。
物凄い興奮していたようでした。
ゴム無しで中出しですからね。




その日以来、彼は娘のいないときにもうちに遊びに来ます。
もちろん娘には内緒です。
今では彼はすっかり私にハマっています。
熟女の魅力をたっぷりと味わい、若い女じゃ決して満足しない身体にしてやるんです。




私は女になって行く娘が羨ましかった。
これから迎える若い盛りが妬ましかった。
だから彼を誘惑してしまいました。




枯れ野でしおれていた花にスコールが降ったようでした。
しぼんでいた私の夜の蕾みがほころび出したのです。
いつしか私も彼にのめり込むようになりました。
もちろん娘はこの事実を知りません。




いけない母親でごめん遊ばせ。
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