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会議室で貫かれた私
第2章 第二話
だから...。




マゾの身体が疼いてしまったんです。
私の目、表情、そして身体がどんどん熱くなっていったんです。
そして課長はそれをズバッと見抜きました。
やっぱりドSだったんです、課長は。
「柏木...感じてるんだろ?」
耳元でそう囁かれたときは、全身の力が一気に抜けてしまいました。
崩れ落ちるように課長の胸にすがって、抱き付いちゃったんです。




すると強烈なキスが襲ってきました。
私は無抵抗で受け入れ、自ら舌を絡ませました。
それからお尻をめくられ、パンストとショーツを無理矢理引き下ろされ、後ろ向きにされて、立ったまま貫かれました。
テーブルに両手を付いてお尻を突き出して...。




もう準備は完全にOKでした。
怒られている時からあそこはグチョグチョ。
愛撫なんて必要ありません。
イケオジから叱責を受けている時点で、受け入れ可能になっています。
バックから激しく突かれるのって、本当に気持ちいい。
荒々しさがより興奮します。
ケダモノになったような気がして、最高なんです。



おかげですぐに果ててしまいました、私。
課長はそれでも許してくれません。
敏感になり切ったアソコを、まだ執拗に突いて来ます。
私が二度目の絶頂を迎えたとき、課長は「飲め」と言って引っこ抜いた分身を私の口に突っ込んだのでした。
たんぱくエキスたっぷりの白濁液は、背徳の味がしました。
とってもおいしかった♪




課長、今度ヘマしたら、またたっぷりお仕置きしてくださいね。
会議室もいいけれど、ホテルで一晩中でも構いませんわ。
待ってまーす。

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