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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
男の巨根は、妻をメチャクチャにしていった。
そして、オマンコと同時に妻の人格も破壊する

妻「ンハァ……あっあっあっああだめ、ダメ……アアッ!ンン…」

性器の残酷な光景とは裏腹に、妻は快感で狂い叫ぶ。
快感に乗っ取られたような、狂ったような叫び声が、部屋中に響き渡る。

男は、四つん這いにした妻の尻に男根を突き刺し、スマホのレンズを股間に向けながら、満足そうに笑う。
そう、極太の男根を咥え込んだ割れ目、それにアナルまでもが丸見えのこの体位。
それは、男にとって、たまらない光景。

女性にとって一番恥ずかしい場所を、目とペニスで楽しむ事のできる体位。
バックの体位は、男の支配欲を満たしてくれるものだ。
今、男は妻を征服した満足感に酔いしれている。

そう、私にも分かる。
男にとって、女をバックから貫いて、女をヒーヒー言わせている時が、

『この女はオレのモノになった』

という征服感に酔いし
れる瞬間でもあるのだ。

妻は甘い声で鳴き続ける。

男「いい声出すな、奥さん。コレ好きか?こうやってバックで責められるの好きなのか?」

妻「あっあっあっンンッハァ待って、イヤ…これ……お願い…アッアッ……!」

男「どうした?もっと激しくして欲しいのか?ほら、沢山鳴けよ。」

妻「ンッンッ…えっ?ちが……あああっ!ダメェェッ!!そこだめ、アッアッアッアアア!!」
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