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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

クッチョクッチョという肉穴の音とともに、妻の甘く高い声が、部屋中に響く。
ヌッチャヌッチャと卑猥な音を立てながらのピストン。
男が腰を前に突き出す度に、男根に膣奥の性感スポットをノックされる。
そして、きっとそこを突かれるたびに、小さな絶頂のような快感の波が、妻の身体を電流のように突き抜けているのだ。

妻「ああっだめだめ、ちょっと、だめ、あ、そこ、だめ、奥に当たるの、あっあっあっああだめ……アアッ!ンン…」

妻の懇願する言葉とは逆に、男は腰の動きを一気に激しくしていく。

パンパンパンパンッ!!と、肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。

男の分厚い腰が妻の華奢な尻にぶつかる。妻の白く柔らかな尻肉が、男のリズムに合わせて波打つ。
快感スポットを激しく、そして決まったリズムで果てしなく突いてくる男の責めは、あまりにも強烈だった。

妻「あああ!……アッアッアッ…ダメダメ…あっあっあっ…イッ…イッちゃう!」

後ろから犯され、男の腰がピストン運動を開始してから、わずかな時間しか経っていない。
しかし、もはや妻の身体は絶頂を迎えようとしていた。

男「はァはァ…お?もうイくのかよ?イってもいいぞ。ただ、今度はオレもイくまで止めないから。覚悟しろよ。」

男はそう言うと、妻の尻たぶを両手で左右にグッと広げ、肉棒をさらに深く挿入した。
そして、ピッチを上げてさらに激しく責め始めた。

妻「はああそんな……ああ……奥まで……あッあッあッ……アアッ!イクッ…イクッ!アアアッ!!」
絶叫を発し、妻は身体を大きく痙攣させた。

バックでの責めに、あっけなく妻はイった。
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