この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
男は、妻の頭を押さえながら横たわると、妻を抱きながら器用にぐるりと体位を入れ替えた。
ベッドに横たわりながら、妻の股の間に頭を差し入れ、妻とシックスナインの体勢になる。
白い裸体の妻は、男の腹の上に載せられた。
妻の太ももを広げ、股間に顔を埋める。
妻の目の前には男のペニスがある。
これで完全に、妻と男はシックスナインの体勢になった。
射精したにもかかわらず、男の巨根は巨大なままだった。
すこしも衰えていない。妻のオマンコと理性を破壊した、凶悪なペニスのままだった。
妻にくわえさせながら、男の舌は妻の割れ目を探った。
ア…ア…アン
男の舌先は、素早く妻の陰核を探り当てたようだ。
妻の急所に、男の舌は、何のためらいも無く、一直線に進んでいった。
そして、妻の弱点、一番敏感な場所を刺激する。
妻「あっ…だめ、だめ、だめ、そこ……」
男の肉棒から口を離し、妻が叫んだ
男「ちゃんとなめろ」
言われた妻は、再び、大きく口を開けて、男をくわえる
妻「……ム…グ、グ…ムグ…ア、アン…ア、ア、アアッ……」
男の指が、妻の膣口から入ってゆく。
ベッドに横たわりながら、妻の股の間に頭を差し入れ、妻とシックスナインの体勢になる。
白い裸体の妻は、男の腹の上に載せられた。
妻の太ももを広げ、股間に顔を埋める。
妻の目の前には男のペニスがある。
これで完全に、妻と男はシックスナインの体勢になった。
射精したにもかかわらず、男の巨根は巨大なままだった。
すこしも衰えていない。妻のオマンコと理性を破壊した、凶悪なペニスのままだった。
妻にくわえさせながら、男の舌は妻の割れ目を探った。
ア…ア…アン
男の舌先は、素早く妻の陰核を探り当てたようだ。
妻の急所に、男の舌は、何のためらいも無く、一直線に進んでいった。
そして、妻の弱点、一番敏感な場所を刺激する。
妻「あっ…だめ、だめ、だめ、そこ……」
男の肉棒から口を離し、妻が叫んだ
男「ちゃんとなめろ」
言われた妻は、再び、大きく口を開けて、男をくわえる
妻「……ム…グ、グ…ムグ…ア、アン…ア、ア、アアッ……」
男の指が、妻の膣口から入ってゆく。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


