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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
妻「……イヤ、イヤなの…」
男「オレのが飲めないのか?いいか、飲むんだぞ」
妻「………イヤ……」
男「中に出しちゃうぞ」
妻「ダメ、ダメ、ヤだ…」
男「じゃ、抜いちゃうぞ…」
妻「それもイヤ、だめ………ンン……分かった、分かったよ……」
男「よし、いい子だ。一滴残さず飲むんだぞ」
妻「分かった…うん、うん、いいよ…いいから、イかせて、イかせて、お願い」
男「また、イきたいのか?」
妻「うん…」
男「よし、そしたら、飲めよ」
妻「……分かったよ、イかせて、飲むから、イかかせて」
男「よし、イくぞ」
男は、陰茎に力を込めて、腰振りを盛大にやる。
パンパンパンパン
妻と男の股から出る音と、妻の声が重なる。
妻「ああっ、ああっ、イク、イク、イク、ああっ、あ、あ、……ア゛、ア゛、ア゛……」
妻の身体が跳ねた。イったのだ。
男「いくぞ」
男は妻から抜き去り、姿勢を変えて、妻の顔に腰を近づける
男「ほれ…」
イった快感に身体をビクビクさせ、身体全体をねじらせながら、それでも妻は律儀に男のモノをくわえようとする。
何ということだ。射精している男のペニスをくわえている妻
男「飲めよ、一滴残さず…」
男「ほれ、チンポしごきながら、吸うんだぞ…」
男の言うとおり、妻は従順に従っている。
妻「おっき…口に入んない……」
ビク、ビク、ビク…
男の射精は、何度も何度も、長く続いた。
あのたっぷりとした、男の陰嚢。
男の力強さ、オスを象徴するような大きな玉袋。
妻の尻の上でブラブラと揺れながら、妻の陰部にピチピチと当たっていた大きな金玉。そこに蓄えられていた、大量の精子。
それを、今、妻は飲まされている。
こんな男の精子を…飲むなんて…
男「ほれ、吸えよ。丁寧に…こうやって、チンポを根本からしごくんだぞ…」
男の言葉に、妻はけなげに従っていた。
丁寧に吸いながら、陰茎をしごく。
妻が飲み込む。
男の精が、妻の体内に入っていく…
こんな男のオスの体液で、妻が汚されていく。
私は絶望とともに、画面を見つめていた。

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