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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
上目遣いに彼の顔を観察しながら、わざと音を立てて最奥まで吸い込み、反応を楽しむ。喉を鳴らすような嚥下音が、静まり返った部屋に官能的なリズムを刻む。艶めかしい声、敢えて出す淫靡な水音、大陰唇を彷彿とさせる水気を含んだ唇。それらが、私自身の「人妻」というヴェールを、内側から崩していく。
彼は私をベッドに優しく寝かせ、部屋の灯りが柔らかく揺れる中、私の体を丁寧に愛撫した。彼の手が私の太ももを撫で上げると身体が微かに震える。指先がすでに湿った陰唇を優しくなぞり、愛液がじんわりと溢れ出すのを感じ取った。
「こんなに濡れてる……もっと欲しい?」
低く囁く声に、私は上目遣いに彼を見つめ、小さく頷いた。彼の舌が私の膣口をゆっくりとなぞり始める。
「ああっ……んんっ……」
私の喘ぎが部屋に溶けていく。彼の舌は膣口の形を追うように、じっくりと時間をかけて動いた。ぬるりとした感触を味わうように、縁を丁寧に舐め上げ、時折中へ浅く舌を差し入れる。
「こんな風に……どうですか?」
「ひっ……あぁ……そこ、だめ……んぁっ……」
快感が体中に広がっていくのを、私は腰を小さくくねらせて受け止める。彼の舌先が膣口の縁を丁寧に舐め続けながら焦らすように問いかける。
「ここ……舐められるのって好きなんですね……すごく濡れてる」
「はぁ……もう……いいわよ……あっつ」
私の喘ぎが途切れ途切れになり、彼の舌の動きに合わせて腰が震える。彼の舌は次第に陰核へと移動し、ゆっくりと形を追うようになぞった。
「こんなに感じて……」
「あっ……んっ……そこ……弱いの……もっと、舐めて……はぁっ、んくぅ……」
彼は陰核を優しくなぞりながら、私「が絶頂に近づくたびに、あえて舌の動きを止めて焦らした。
「もっと……お願い……」
私の声が哀願するように響くが、彼は微笑みを浮かべて再び私を焦らし始めた。
「こんなに欲しがってる……でも、まだ早いですよ」
舌が再び膣口をなぞり、私「の身体が反応するのを楽しむように動く。
「ああっ……もう……だめ……んぁっ、そこ、すごい……」
彼は私をベッドに優しく寝かせ、部屋の灯りが柔らかく揺れる中、私の体を丁寧に愛撫した。彼の手が私の太ももを撫で上げると身体が微かに震える。指先がすでに湿った陰唇を優しくなぞり、愛液がじんわりと溢れ出すのを感じ取った。
「こんなに濡れてる……もっと欲しい?」
低く囁く声に、私は上目遣いに彼を見つめ、小さく頷いた。彼の舌が私の膣口をゆっくりとなぞり始める。
「ああっ……んんっ……」
私の喘ぎが部屋に溶けていく。彼の舌は膣口の形を追うように、じっくりと時間をかけて動いた。ぬるりとした感触を味わうように、縁を丁寧に舐め上げ、時折中へ浅く舌を差し入れる。
「こんな風に……どうですか?」
「ひっ……あぁ……そこ、だめ……んぁっ……」
快感が体中に広がっていくのを、私は腰を小さくくねらせて受け止める。彼の舌先が膣口の縁を丁寧に舐め続けながら焦らすように問いかける。
「ここ……舐められるのって好きなんですね……すごく濡れてる」
「はぁ……もう……いいわよ……あっつ」
私の喘ぎが途切れ途切れになり、彼の舌の動きに合わせて腰が震える。彼の舌は次第に陰核へと移動し、ゆっくりと形を追うようになぞった。
「こんなに感じて……」
「あっ……んっ……そこ……弱いの……もっと、舐めて……はぁっ、んくぅ……」
彼は陰核を優しくなぞりながら、私「が絶頂に近づくたびに、あえて舌の動きを止めて焦らした。
「もっと……お願い……」
私の声が哀願するように響くが、彼は微笑みを浮かべて再び私を焦らし始めた。
「こんなに欲しがってる……でも、まだ早いですよ」
舌が再び膣口をなぞり、私「の身体が反応するのを楽しむように動く。
「ああっ……もう……だめ……んぁっ、そこ、すごい……」

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