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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
起き上がろうとしても、太い腕に阻まれる。視界がぐるりと反転し、背中がベッドに沈んだ。繋がったまま半回転したのだと、ぼんやり理解した。
彼が熱いものを引き抜いた瞬間、私の攻めの時間が終わったことを私は悟った。
「待っ……っあああっ!」
止める言葉は間に合わず、横たわりながら腰を打ち付けてくる。浅く深く、角度を変えて追い詰める。達して快感が背筋から脳天まで貫いている間にも、新しい快感が下から与えられ、熱は上がる一方だった。
「美香さん」
名前を呼ばれて瞼を開ければ、欲情に濡れた黒い瞳があった。唇に柔らかな感触が触れ、熱い舌が入り込んでくる。歯列をなでられ、舌を吸われて頭が痺れる。秘所からはじゅぶじゅぶと粘着質な水音が響き、耳まで犯される。
私は彼の逞しい肩を掴み、抱き着いた。快楽から逃げるように腕に力を込める。
腰の速さが一層増す。敏感な部分を擦られ、最奥を何度も突かれて、また限界を感じた。
「いく……いっちゃうわ……もう……だめだめvもっとして」
私は嬌声を上げながら背を反らした。私の背中がビクビクと震える。体中を巡っていた快感が抜けていき、全身から力を抜いた。呼吸は整わず、体は弛緩したままだった。
「ああ…すっごく気持ちいい」
低い声が私の鼓膜を揺らす。深く息を吐いた唇に、また柔らかく唇が重ねられた。触れるだけの優しい口づけだった。疲れた体をソファーの上に伸ばし、瞼と額にキスを落とされながら私は目を閉じた。
しばらくの間、私は背中越しに彼に乳房をもまれながら、静かに息を整えていた。
「ふふ、さっきの……気持ちよかったわ。オチンチンが入ってるとこ、全部見えた……」
「まだ……いけますか?」
私は彼の言葉には答えず、今度はベッドに四つん這いになり、尻肉を突き出してバックを促す。
「さあ、きて……」
彼が準備を終えたのを確認すると、私は観念したようにソファーに額を押し当て、自らの手で柔らかな脚を割り開いてから、そっと瞼を閉じた。
彼が熱いものを引き抜いた瞬間、私の攻めの時間が終わったことを私は悟った。
「待っ……っあああっ!」
止める言葉は間に合わず、横たわりながら腰を打ち付けてくる。浅く深く、角度を変えて追い詰める。達して快感が背筋から脳天まで貫いている間にも、新しい快感が下から与えられ、熱は上がる一方だった。
「美香さん」
名前を呼ばれて瞼を開ければ、欲情に濡れた黒い瞳があった。唇に柔らかな感触が触れ、熱い舌が入り込んでくる。歯列をなでられ、舌を吸われて頭が痺れる。秘所からはじゅぶじゅぶと粘着質な水音が響き、耳まで犯される。
私は彼の逞しい肩を掴み、抱き着いた。快楽から逃げるように腕に力を込める。
腰の速さが一層増す。敏感な部分を擦られ、最奥を何度も突かれて、また限界を感じた。
「いく……いっちゃうわ……もう……だめだめvもっとして」
私は嬌声を上げながら背を反らした。私の背中がビクビクと震える。体中を巡っていた快感が抜けていき、全身から力を抜いた。呼吸は整わず、体は弛緩したままだった。
「ああ…すっごく気持ちいい」
低い声が私の鼓膜を揺らす。深く息を吐いた唇に、また柔らかく唇が重ねられた。触れるだけの優しい口づけだった。疲れた体をソファーの上に伸ばし、瞼と額にキスを落とされながら私は目を閉じた。
しばらくの間、私は背中越しに彼に乳房をもまれながら、静かに息を整えていた。
「ふふ、さっきの……気持ちよかったわ。オチンチンが入ってるとこ、全部見えた……」
「まだ……いけますか?」
私は彼の言葉には答えず、今度はベッドに四つん這いになり、尻肉を突き出してバックを促す。
「さあ、きて……」
彼が準備を終えたのを確認すると、私は観念したようにソファーに額を押し当て、自らの手で柔らかな脚を割り開いてから、そっと瞼を閉じた。

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