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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
しばらくの後、卓也は私をソファーから引き起こし、後ろから抱きかかえるように立たせた。背中越しに両腕を回し、柔らかな乳房を掌で包み込み、ゆっくりと揉みしだきながら、私の片足を優しく持ち上げた。
「美香さん……脚、上げて」
「え……あっ……ああっつ」
持ち上げられた脚が開かれ、露わになった蜜口に再び熱い肉棒が根元まで沈み込んだ。私の背中越しに肌を密着させたまま、卓也は乳房を揉み続けながら、深く、ゆっくりと腰を打ちつけ始めた。
私の片足が宙に浮き、結合部が鮮明に見える。卓也の手が私の胸を鷲掴みにし、もう一方の手が腰を支えている。私は恥ずかしげに、しかし抗えずに、自分の指を蜜口に伸ばし、自分の指先で陰核をゆっくりと撫で始めた。
「んあっ……だめ……ああっつ……いい、いいいっつ」
細い指先が陰核を転がすたび、膣内がきゅうっと締め付け、卓也の肉棒を強く咥え込む。後ろから突かれるたびに、私の身体が小さく跳ね、乳房が彼の掌の中で形を変える。
書斎から、また朱音の喘ぎが漏れてくる。
「はぁっ……んあっ……だめぇ……」
その声が耳に入るたび、私の内側がさらに熱くうねる。
「いぃく……いっちゃう……卓也くん、また……あああんっ」
短いスタッカートのような声が漏れる。
淫らな水音を立て、熱く屹立した肉の楔が、内壁を執拗に抉るようにかき混ぜる。溢れ出る愛液がその動きをさらに滑らかにし、絡みつく肉洞の熱い締め付けが、理性を射精へと容赦なく誘っていた。
******
ソファの上で私は肘をついたまま、少し背中を丸めていた。後ろから彼に満たされる感触が、ゆっくりと奥まで届く。クッションが沈み、二人の影が壁に大きく揺れた。
卓也は動きを止め、私の腰に回していた手をほどいた。私は振り返らず、ただ静かに上体を起こす。ソファの背もたれに片手をつき、膝を立てて向きを変えていった。彼の太ももが私の腿の内側に触れ、彼の体温が肌を通して伝わる。
「美香さん……脚、上げて」
「え……あっ……ああっつ」
持ち上げられた脚が開かれ、露わになった蜜口に再び熱い肉棒が根元まで沈み込んだ。私の背中越しに肌を密着させたまま、卓也は乳房を揉み続けながら、深く、ゆっくりと腰を打ちつけ始めた。
私の片足が宙に浮き、結合部が鮮明に見える。卓也の手が私の胸を鷲掴みにし、もう一方の手が腰を支えている。私は恥ずかしげに、しかし抗えずに、自分の指を蜜口に伸ばし、自分の指先で陰核をゆっくりと撫で始めた。
「んあっ……だめ……ああっつ……いい、いいいっつ」
細い指先が陰核を転がすたび、膣内がきゅうっと締め付け、卓也の肉棒を強く咥え込む。後ろから突かれるたびに、私の身体が小さく跳ね、乳房が彼の掌の中で形を変える。
書斎から、また朱音の喘ぎが漏れてくる。
「はぁっ……んあっ……だめぇ……」
その声が耳に入るたび、私の内側がさらに熱くうねる。
「いぃく……いっちゃう……卓也くん、また……あああんっ」
短いスタッカートのような声が漏れる。
淫らな水音を立て、熱く屹立した肉の楔が、内壁を執拗に抉るようにかき混ぜる。溢れ出る愛液がその動きをさらに滑らかにし、絡みつく肉洞の熱い締め付けが、理性を射精へと容赦なく誘っていた。
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ソファの上で私は肘をついたまま、少し背中を丸めていた。後ろから彼に満たされる感触が、ゆっくりと奥まで届く。クッションが沈み、二人の影が壁に大きく揺れた。
卓也は動きを止め、私の腰に回していた手をほどいた。私は振り返らず、ただ静かに上体を起こす。ソファの背もたれに片手をつき、膝を立てて向きを変えていった。彼の太ももが私の腿の内側に触れ、彼の体温が肌を通して伝わる。

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