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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
「……こっちの方が、見やすい?」
私が低い声で聞く。
「ええ……ですね」。卓也は短く答えた。
私は彼の上に膝を進め、身体を少し浮かせる。結合がいったん途切れそうになるが、私は慌てず、腰を沈めて再び彼を奥まで迎え入れた。ソファのスプリングが小さくきしむ。私は両手を彼の胸に置き、上から見下ろすようにして、ゆっくりと腰を動かし始めた。前に乗り出すたびに、髪が彼の顔をかすめ、吐息が落ちてくる。
しばらく私は動かなかった。
上から見下ろす私の顔には、普段の穏やかさとは違う、冷たい影が差していた。唇の端がわずかに上がり、目は細められている。その視線は、彼を見ているというより、彼の反応を静かに測っているようだった。
「どう?」
私が囁く。問いかけというより、確認に近い響きが籠っていた。
「いい……深い」
卓也が答えると、私は腰をわずかに沈め、彼のものを深く咥え込んだまま、ゆっくりと円を描くように動かし始めた。その動作は急かされることもなく、かといって優しくもない。ただ正確で、どこか残酷なリズムだった。
「痛くない?」
「なぜ……そんなこと聞くの?」
「久しぶりのセックス……だって。痛いかもって」
「ううん……痛くないわ。むしろ……いい気持ち」
私は彼の胸に両手をつくと、上体を少し前に傾け、さらに深く腰を落とした。汗で少し濡れた前髪の下で私の目が淫らに光っている。情欲というより、相手をどこか支配しているような、静かな愉悦に近かった。
「もっと、動かして」
卓也は私の腰を支え、下から小さく応えた。ソファのクッションが深く沈み、二人の動きが自然に重なっていく。
「……すごいね、美香さん。どう?」
「また質問なの?……どうって何が?」
「いえ…ここが……オマンコがいい感じで締めつけてくるから…感じてますね」
私は小さく息を吐き、腰の動きを止めなかった。視線は、最後まで彼から外れなかった。部屋の空気はさらに熱を帯びていく。
私が低い声で聞く。
「ええ……ですね」。卓也は短く答えた。
私は彼の上に膝を進め、身体を少し浮かせる。結合がいったん途切れそうになるが、私は慌てず、腰を沈めて再び彼を奥まで迎え入れた。ソファのスプリングが小さくきしむ。私は両手を彼の胸に置き、上から見下ろすようにして、ゆっくりと腰を動かし始めた。前に乗り出すたびに、髪が彼の顔をかすめ、吐息が落ちてくる。
しばらく私は動かなかった。
上から見下ろす私の顔には、普段の穏やかさとは違う、冷たい影が差していた。唇の端がわずかに上がり、目は細められている。その視線は、彼を見ているというより、彼の反応を静かに測っているようだった。
「どう?」
私が囁く。問いかけというより、確認に近い響きが籠っていた。
「いい……深い」
卓也が答えると、私は腰をわずかに沈め、彼のものを深く咥え込んだまま、ゆっくりと円を描くように動かし始めた。その動作は急かされることもなく、かといって優しくもない。ただ正確で、どこか残酷なリズムだった。
「痛くない?」
「なぜ……そんなこと聞くの?」
「久しぶりのセックス……だって。痛いかもって」
「ううん……痛くないわ。むしろ……いい気持ち」
私は彼の胸に両手をつくと、上体を少し前に傾け、さらに深く腰を落とした。汗で少し濡れた前髪の下で私の目が淫らに光っている。情欲というより、相手をどこか支配しているような、静かな愉悦に近かった。
「もっと、動かして」
卓也は私の腰を支え、下から小さく応えた。ソファのクッションが深く沈み、二人の動きが自然に重なっていく。
「……すごいね、美香さん。どう?」
「また質問なの?……どうって何が?」
「いえ…ここが……オマンコがいい感じで締めつけてくるから…感じてますね」
私は小さく息を吐き、腰の動きを止めなかった。視線は、最後まで彼から外れなかった。部屋の空気はさらに熱を帯びていく。

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