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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
お互いに向き合いキスをしながら、私は彼のペニスをしごく。彼は私の陰毛をつまみながら、コヨリを作るように捻っている。
「一度目の射精が、一番気持ちいいのよね。後は惰性って感じなのかしら」
「ええ…そうですね」
卓也は静かな光を湛えた目で私を見る。私は小さく微笑んだ。
「でもね。男の人が何度も私を求めて、何度も果てる姿も、たまらなく素敵なの」
私は手の動きを少し速めた。
「『いくっ』って低い声で言いながら、男が顔を歪ませる…そして女の胸に崩れ落ちる瞬間が大好き」
「……そうなんだ」
「何人も見てきたわ。最初は我慢してるのに、途中から目の色が変わるの」
私は彼の胸に手を置き、指先で乳首を軽く撫でる。
「二回目、三回目になると、勢いよくは出せないでしょう? それでも私の中で果てようとする」
「『もう出ない』って言いながら、結局また出てしまう。ああいうの、見てると興奮するのよ」
卓也の喉が小さく鳴る。私はそれを見逃さなかった。
「卓也くんは、一回で終わりたい?」
「……いや」
「もう少し、私に付き合ってくれる?」
「付き合えますよ」
私は目を細め、腰をわずかに揺らした。
「じゃあ、お互いに満足するまでしましょう」
私は再び動き始める。静かな夜に、小さな水音だけが重なっていく。
あれほど硬く脹らんでいたものが、いつのまにか手の中で小さく、柔らかくなっていた。私はそれを愛おしむように指先に力をこめ、包皮を優しく剥く。露わになった先端の熱を、ゆっくりとなぞる。
「私ね、小さくなったこれが、また大きくなっていくのを見るのが好きなの」
そう囁くと、私は唾をごくっと飲み込み、ペニスに視線を落とした。期待を隠さない目で、彼の股間に顔を寄せる。
ぷっくりと熟れた果実のような唇が、ゆっくりと開かれる。赤い舌先が、まだ萎んだ先端に触れた。裏筋を、焦らすように、丁寧に舐め上げる。
「ん……固くて美味しいわ」
私は小さく息を吐き、亀頭をぱっくりと口に含んだ。そのまま根元まで、一気に深く咥え込む。口腔の熱を得た肉棒は、みるみる脹らみ、私の小さな口を満たしていく。彼が腰をわずかに前に押し出すと、先端が喉に当たり、私は小さく嗚咽した。
「……無理しないで」
彼が言うと、私は口を離し、糸を引きそうな唇で微笑んだ。
「大丈夫。慣れてるから」
「一度目の射精が、一番気持ちいいのよね。後は惰性って感じなのかしら」
「ええ…そうですね」
卓也は静かな光を湛えた目で私を見る。私は小さく微笑んだ。
「でもね。男の人が何度も私を求めて、何度も果てる姿も、たまらなく素敵なの」
私は手の動きを少し速めた。
「『いくっ』って低い声で言いながら、男が顔を歪ませる…そして女の胸に崩れ落ちる瞬間が大好き」
「……そうなんだ」
「何人も見てきたわ。最初は我慢してるのに、途中から目の色が変わるの」
私は彼の胸に手を置き、指先で乳首を軽く撫でる。
「二回目、三回目になると、勢いよくは出せないでしょう? それでも私の中で果てようとする」
「『もう出ない』って言いながら、結局また出てしまう。ああいうの、見てると興奮するのよ」
卓也の喉が小さく鳴る。私はそれを見逃さなかった。
「卓也くんは、一回で終わりたい?」
「……いや」
「もう少し、私に付き合ってくれる?」
「付き合えますよ」
私は目を細め、腰をわずかに揺らした。
「じゃあ、お互いに満足するまでしましょう」
私は再び動き始める。静かな夜に、小さな水音だけが重なっていく。
あれほど硬く脹らんでいたものが、いつのまにか手の中で小さく、柔らかくなっていた。私はそれを愛おしむように指先に力をこめ、包皮を優しく剥く。露わになった先端の熱を、ゆっくりとなぞる。
「私ね、小さくなったこれが、また大きくなっていくのを見るのが好きなの」
そう囁くと、私は唾をごくっと飲み込み、ペニスに視線を落とした。期待を隠さない目で、彼の股間に顔を寄せる。
ぷっくりと熟れた果実のような唇が、ゆっくりと開かれる。赤い舌先が、まだ萎んだ先端に触れた。裏筋を、焦らすように、丁寧に舐め上げる。
「ん……固くて美味しいわ」
私は小さく息を吐き、亀頭をぱっくりと口に含んだ。そのまま根元まで、一気に深く咥え込む。口腔の熱を得た肉棒は、みるみる脹らみ、私の小さな口を満たしていく。彼が腰をわずかに前に押し出すと、先端が喉に当たり、私は小さく嗚咽した。
「……無理しないで」
彼が言うと、私は口を離し、糸を引きそうな唇で微笑んだ。
「大丈夫。慣れてるから」

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