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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
テーブルに伏せた私の尻肉の谷間で、卓也の肉棒が荒々しく出し入れされるたび、その太い茎が私の尊厳を少しずつ削り取っていくのが、はっきりと見えた。
熱を帯びた膣壁が絡みつき、引き抜かれる瞬間に蜜が糸を引いて光る。室内には、肉と肉がぶつかる湿った音と、二人の荒い吐息だけが満ちていた。
「あふ……あっ、あああ……身体が……それ、すごくいい……」
虚ろな瞳を潤ませ、とろんとした表情で美香が呟く。背後から乳房を力任せに揉みしだかれ、空いた指先で充血した肉芽を執拗に弄ばれる。時折、こちらを振り返る顔は、悦楽の深淵に叩き落とされた淫靡な雌犬そのものだった。
「見てよ、美香さん」。卓也が低く、息を切らしながら言った。
「セレブ妻だったはずのあなたが、今はただの淫婦みたいに喘いでる。分かりますか?」
「わかってる……わかってるのに……止まらないの……」。私の声は掠れていた。
「もっと、奥まで……お願い」
彼自身の昂ぶりも限界に近かった。煮詰めたトマトのようにとろけ、熱を帯びた膣肉が肉棒を締め上げる感覚に、間歇的な射精感が何度も押し寄せる。腰を大きく引き、再び深く突き入れるたび、私「の背中が弓なりに反る。
「か、感じちゃう……あああああっ!」
朱い唇から、理性をかなぐり捨てた声が漏れる。肉棒が蜜口をかき乱すたび、禁忌を感じさせる卑猥な水音が室内に生々しく響き渡り、二人の行為はついに逃れられない頂点へと向かっていく。
背後から貫かれたまま、背中越しに両の乳房を両手で包み込まれる。指の間からこぼれ落ちる柔らかな重みを、自身の視界に焼き付けるように激しく躍らせられる。荒い吐息を漏らしながら、私は自身の指先で艶かしく肉芽を弄り、快楽の深淵へと沈んでいく。
「ここ、いじってるんですか?僕が動くだけじゃだめですか?」
卓也が耳元で囁いた。
「また質問なの?だめ……触らないと、狂いそう……あああっ」
私の指での自慰は止まらなかった。
「でも……卓也くんの、熱くて……すごいのよ……いいわ……もっと突いて」
熱を帯びた膣壁が絡みつき、引き抜かれる瞬間に蜜が糸を引いて光る。室内には、肉と肉がぶつかる湿った音と、二人の荒い吐息だけが満ちていた。
「あふ……あっ、あああ……身体が……それ、すごくいい……」
虚ろな瞳を潤ませ、とろんとした表情で美香が呟く。背後から乳房を力任せに揉みしだかれ、空いた指先で充血した肉芽を執拗に弄ばれる。時折、こちらを振り返る顔は、悦楽の深淵に叩き落とされた淫靡な雌犬そのものだった。
「見てよ、美香さん」。卓也が低く、息を切らしながら言った。
「セレブ妻だったはずのあなたが、今はただの淫婦みたいに喘いでる。分かりますか?」
「わかってる……わかってるのに……止まらないの……」。私の声は掠れていた。
「もっと、奥まで……お願い」
彼自身の昂ぶりも限界に近かった。煮詰めたトマトのようにとろけ、熱を帯びた膣肉が肉棒を締め上げる感覚に、間歇的な射精感が何度も押し寄せる。腰を大きく引き、再び深く突き入れるたび、私「の背中が弓なりに反る。
「か、感じちゃう……あああああっ!」
朱い唇から、理性をかなぐり捨てた声が漏れる。肉棒が蜜口をかき乱すたび、禁忌を感じさせる卑猥な水音が室内に生々しく響き渡り、二人の行為はついに逃れられない頂点へと向かっていく。
背後から貫かれたまま、背中越しに両の乳房を両手で包み込まれる。指の間からこぼれ落ちる柔らかな重みを、自身の視界に焼き付けるように激しく躍らせられる。荒い吐息を漏らしながら、私は自身の指先で艶かしく肉芽を弄り、快楽の深淵へと沈んでいく。
「ここ、いじってるんですか?僕が動くだけじゃだめですか?」
卓也が耳元で囁いた。
「また質問なの?だめ……触らないと、狂いそう……あああっ」
私の指での自慰は止まらなかった。
「でも……卓也くんの、熱くて……すごいのよ……いいわ……もっと突いて」

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