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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第7章 熟れた体~遊びのつもりよ
重なり合う腰と尻肉が打ち付けられる、乾いたパンパンという音が室内に虚しく、それでいて淫らに響き渡る。乳房から手を離されると、代わりに濡れた指先を唇の間へと滑り込ませられた。
腰を激しく突き上げられる衝撃に身を任せながら、口内の指を、まるで肉棒を愛撫するかのようにうっとりとした表情で舐めまわす。
「舐めてる……自分の汁を」
卓也が喉の奥で笑う。
「どうですか……美味しいですか?」
「んっん……おいしい……あなたの指も、わたしの中の匂いも……」
私は指を深く咥え込み、舌を絡めながら答えた。
身体は、幾度も繰り返された絶頂の余韻で硬直しかけていた。あと一突きで境界線を越えてしまいそうなその刹那、彼はあえて腰の動きを止めた。どうしても、最後は清潔な白いシーツの上で、人妻である私のすべてを征服するように、欲望のすべてを解き放ちたかったから。
「ねえ、卓也くん……焦らさないで」
私が掠れた声で訴える。
「もっと気持ちよく……なりたい……お願い、ベッドへ行きましょう……」
テーブルに顔を突っ伏し、度重なる中イキで芯まで疲れ切っている。突き出された尻は無防備に震え、内股気味に合わされた脚は、抑えきれない快楽の名残でガクガクと小刻みに揺れている。
卓也はゆっくりと肉棒を引き抜き、溢れ出した蜜が太腿を伝うのを眺めながら、私の腰を抱き起こした。
「ベッドで、あなたの全てを見せてください。美香さんが、どこまで堕ちるかを」
「見ないで……いや、見て……全部、見てほしい……」
私は振り返り、潤んだ目で彼を捉えた。
*******
「ベッドに行く前にいいかしら?」
カーテンの閉まりきった部屋。
私は卓也の股間に顔を埋め、熱を帯びた肉棒を口に含んだ。
「んぅ……じゅる……っ」
ねっとりとした唾液が唇の端から糸を引き、太ももに落ちる。ざらついた舌の表面を茎に押しつけ、下から上へ、ゆっくりと舐め上げる。甘いものではないのに、舌の上でとろけていくような感触。我慢汁が亀頭の割れ目からにじみ、それを一滴も逃すまいと舌尖を差し込んで吸った。
「はあ……ん、おいしい……」
卓也の腰が小さく浮くのがわかった。私の喉の奥まで届く熱が、彼の身体を震わせている。
「美香さん……っ……いい」
腰を激しく突き上げられる衝撃に身を任せながら、口内の指を、まるで肉棒を愛撫するかのようにうっとりとした表情で舐めまわす。
「舐めてる……自分の汁を」
卓也が喉の奥で笑う。
「どうですか……美味しいですか?」
「んっん……おいしい……あなたの指も、わたしの中の匂いも……」
私は指を深く咥え込み、舌を絡めながら答えた。
身体は、幾度も繰り返された絶頂の余韻で硬直しかけていた。あと一突きで境界線を越えてしまいそうなその刹那、彼はあえて腰の動きを止めた。どうしても、最後は清潔な白いシーツの上で、人妻である私のすべてを征服するように、欲望のすべてを解き放ちたかったから。
「ねえ、卓也くん……焦らさないで」
私が掠れた声で訴える。
「もっと気持ちよく……なりたい……お願い、ベッドへ行きましょう……」
テーブルに顔を突っ伏し、度重なる中イキで芯まで疲れ切っている。突き出された尻は無防備に震え、内股気味に合わされた脚は、抑えきれない快楽の名残でガクガクと小刻みに揺れている。
卓也はゆっくりと肉棒を引き抜き、溢れ出した蜜が太腿を伝うのを眺めながら、私の腰を抱き起こした。
「ベッドで、あなたの全てを見せてください。美香さんが、どこまで堕ちるかを」
「見ないで……いや、見て……全部、見てほしい……」
私は振り返り、潤んだ目で彼を捉えた。
*******
「ベッドに行く前にいいかしら?」
カーテンの閉まりきった部屋。
私は卓也の股間に顔を埋め、熱を帯びた肉棒を口に含んだ。
「んぅ……じゅる……っ」
ねっとりとした唾液が唇の端から糸を引き、太ももに落ちる。ざらついた舌の表面を茎に押しつけ、下から上へ、ゆっくりと舐め上げる。甘いものではないのに、舌の上でとろけていくような感触。我慢汁が亀頭の割れ目からにじみ、それを一滴も逃すまいと舌尖を差し込んで吸った。
「はあ……ん、おいしい……」
卓也の腰が小さく浮くのがわかった。私の喉の奥まで届く熱が、彼の身体を震わせている。
「美香さん……っ……いい」

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