この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第9章 熟れた体~遊びのつもりよ(3)
しばらくそうして楽しんだ後、私は体を反転させた。彼に背中を向けたまま、再びガニ股でまたがる。尻肉と結合部が、彼の目の前に大きく晒される。ヴァギナがゆっくりと押し広げられていき、彼のペニスが私の中に埋もれていく。お尻好きの彼の息が、明らかに熱を帯びた。
「……後ろから……見える? 私の……」
「全部……見える。お尻も、繋がってるところも……すごい……」
私は顔を見られない安心感から、腰の動きを少し大胆にした。上下のピストンを再開し、時折グラインドを混ぜる。背面からの動きは、彼のものを違う角度で深く受け入れ、私の中を強く刺激した。
「あっ……この角度……奥まで……入る……イキそう……きてるぅ……」
私の腰が速くなり、杭打ちに近い激しい上下運動に変わっていく。太ももが震え、愛液が彼の下腹を濡らす。背面スパイダーの絶景を、卓也は食い入るように見つめていた。
「美香さん……動くの……やめないで……もっと……見せて……」
「あっ……イク……イグーッ……いやぁ〜……壊れちゃうぅ~……」
私の声が高くなる。
「きゃっ…あっ…やぁっ…出るっ…止まらないっ…!」
私の腰が最後に大きく落ち、彼のものを根元まで飲み込んだ。体内で何かが弾け、熱い波が何度も押し寄せる。潮が噴き出し、彼の下腹を濡らす。私の体は小刻みに痙攣し、ガニ股のまま力が抜けて彼の上に崩れ落ちた。
「…すご…潮、吹いた…」
恥ずかしさと快感で震える私を、彼は優しく抱き寄せた。濡れた脚を優しく撫でながら、彼の瞳には驚きと喜びが浮かんでいる。
「……はぁ……はぁ……すごい……もう……動けない……」
「すごい……この体位。また、お願いします」
卓也は私の汗ばんだ背中を優しく撫でながら、低く笑った。
「ごめんね……短くて。次は……もっと長くね……あなたで練習させてもらおうかしらね」
私は振り返らずに、唇の端を歪めながらくぐもった声で答えた。
「また…してくれる? 私、もっと…知りたい」
私の言葉に、彼は優しく微笑み、再び私を抱きしめた。彼の体温が、彼の鼓動が、私を包み込む。この瞬間、私たちは一つになり、世界は二人だけのものになる。
「……後ろから……見える? 私の……」
「全部……見える。お尻も、繋がってるところも……すごい……」
私は顔を見られない安心感から、腰の動きを少し大胆にした。上下のピストンを再開し、時折グラインドを混ぜる。背面からの動きは、彼のものを違う角度で深く受け入れ、私の中を強く刺激した。
「あっ……この角度……奥まで……入る……イキそう……きてるぅ……」
私の腰が速くなり、杭打ちに近い激しい上下運動に変わっていく。太ももが震え、愛液が彼の下腹を濡らす。背面スパイダーの絶景を、卓也は食い入るように見つめていた。
「美香さん……動くの……やめないで……もっと……見せて……」
「あっ……イク……イグーッ……いやぁ〜……壊れちゃうぅ~……」
私の声が高くなる。
「きゃっ…あっ…やぁっ…出るっ…止まらないっ…!」
私の腰が最後に大きく落ち、彼のものを根元まで飲み込んだ。体内で何かが弾け、熱い波が何度も押し寄せる。潮が噴き出し、彼の下腹を濡らす。私の体は小刻みに痙攣し、ガニ股のまま力が抜けて彼の上に崩れ落ちた。
「…すご…潮、吹いた…」
恥ずかしさと快感で震える私を、彼は優しく抱き寄せた。濡れた脚を優しく撫でながら、彼の瞳には驚きと喜びが浮かんでいる。
「……はぁ……はぁ……すごい……もう……動けない……」
「すごい……この体位。また、お願いします」
卓也は私の汗ばんだ背中を優しく撫でながら、低く笑った。
「ごめんね……短くて。次は……もっと長くね……あなたで練習させてもらおうかしらね」
私は振り返らずに、唇の端を歪めながらくぐもった声で答えた。
「また…してくれる? 私、もっと…知りたい」
私の言葉に、彼は優しく微笑み、再び私を抱きしめた。彼の体温が、彼の鼓動が、私を包み込む。この瞬間、私たちは一つになり、世界は二人だけのものになる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


