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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第10章 熟れた体~遊びのつもりよ(4)
「ふふ……痛い時期を我慢したのね。偉いわ。でも、今はもう、こんなに綺麗に剥けてる」
指先で、皮の下に隠れた亀頭を優しく押す。彼が小さく微笑むのを見て、私も満足げに微笑んだ。
「そういう話、もっと聞かせて。私、あなたのこと、もっと知りたいの」
夏風が、また二人の裸を優しく撫でていく。寒く無かった。羞恥心も無かった。私は脚を絡めながら、彼の乳首に優しくキスを落とした。
私は彼のものを、まだ皮ごと優しく握ったまま、指先でゆっくりと皮をずらした。皺くちゃになった亀頭が、朝の光に淡く照らされる。その
「それで? 剥けてから、彼女はどうだったの?」
彼が少し照れたように息を吐き、続けた。
「脱包茎してからは……彼女が、セックスでイクようになったんです。『すっごい……今までと全然違う……すっごい気持ちいい……私……いったことなかったのに……初めてこんな感覚……ありがとう』って、お礼言われました」
私はくすりと笑い、皮の内側を親指で軽くなぞった。
「ふふ……よかったじゃない。初めてイカせてあげたのね。男として、誇らしいでしょう?」
「そうですね……嬉しかったですよ。でも、美香さんみたいに中イキはまったくしなくて……イクっていっても何時間に1回あるかないかですよ……だから、美香さんみたいな女性とセックスするのって、すごく楽しいんです」
「それ・・良く言われる……私ってすぐイクから男は満足感を得やすいんだって・・男って女をイかせるのが目標みたいなところあるでしょ……だから、私って、今まで付き合ってきた男にいつもびっくりされるの。『すっごいイキやすいんだね・・最高だよ』って。パパが私にぞっこんなのも、そういうところもあるのよ……でも、その彼女が羨ましいわ」
「ええ……なぜ?」
「えっとね……『イキやすいっていいね』とか、『どうやったらイケるの?』って同性にも良くいわれるけど、けっして良いもんじゃないの。贅沢な悩みかな……例えると、風船が膨らみ切る前にしぼんじゃうみたいな感じ。本当はパンパンに膨らんだ後にパンって破裂するような方が絶対気持ちいいと思う。だから、彼女がうらやましいって思ったのはそういことよ・・そのあと、その彼女とはどうなったの?」
指先で、皮の下に隠れた亀頭を優しく押す。彼が小さく微笑むのを見て、私も満足げに微笑んだ。
「そういう話、もっと聞かせて。私、あなたのこと、もっと知りたいの」
夏風が、また二人の裸を優しく撫でていく。寒く無かった。羞恥心も無かった。私は脚を絡めながら、彼の乳首に優しくキスを落とした。
私は彼のものを、まだ皮ごと優しく握ったまま、指先でゆっくりと皮をずらした。皺くちゃになった亀頭が、朝の光に淡く照らされる。その
「それで? 剥けてから、彼女はどうだったの?」
彼が少し照れたように息を吐き、続けた。
「脱包茎してからは……彼女が、セックスでイクようになったんです。『すっごい……今までと全然違う……すっごい気持ちいい……私……いったことなかったのに……初めてこんな感覚……ありがとう』って、お礼言われました」
私はくすりと笑い、皮の内側を親指で軽くなぞった。
「ふふ……よかったじゃない。初めてイカせてあげたのね。男として、誇らしいでしょう?」
「そうですね……嬉しかったですよ。でも、美香さんみたいに中イキはまったくしなくて……イクっていっても何時間に1回あるかないかですよ……だから、美香さんみたいな女性とセックスするのって、すごく楽しいんです」
「それ・・良く言われる……私ってすぐイクから男は満足感を得やすいんだって・・男って女をイかせるのが目標みたいなところあるでしょ……だから、私って、今まで付き合ってきた男にいつもびっくりされるの。『すっごいイキやすいんだね・・最高だよ』って。パパが私にぞっこんなのも、そういうところもあるのよ……でも、その彼女が羨ましいわ」
「ええ……なぜ?」
「えっとね……『イキやすいっていいね』とか、『どうやったらイケるの?』って同性にも良くいわれるけど、けっして良いもんじゃないの。贅沢な悩みかな……例えると、風船が膨らみ切る前にしぼんじゃうみたいな感じ。本当はパンパンに膨らんだ後にパンって破裂するような方が絶対気持ちいいと思う。だから、彼女がうらやましいって思ったのはそういことよ・・そのあと、その彼女とはどうなったの?」

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