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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第10章 熟れた体~遊びのつもりよ(4)
「卓也……んあっ、卓也くん……!」

名前を呼ぶと、彼の動きがさらに熱を帯びる。私は彼の背中に爪を立て、腰を自ら押し上げた。

「おまんこ……ん、ぐちゃぐちゃ……あなたの、おちんぽ、深いわ……はぁっ……」

彼が低く喘ぎ、私の耳元で名前を返す。

「美香……美香……!」

その声が、私の奥を直接刺激するみたいに響く。私は目を細め、唇を半開きにして喘いだ。

「そう……私の名前、呼びながら突いて……んあっ、おちんぽ、熱い……おまんこ、締めちゃう……」

彼のものが、子宮の入り口を叩く。私は脚を彼の腰に絡め、さらに深く沈み込ませた。彼が一突き強く腰を跳ね上げると、私の背中が反りあがり宙に浮いた。

ピストンが激しくなる。彼がすでに精を出し尽くしているからこそ、長く、深く、容赦なく突いてくる。私はそれを全身で受け止め、喘ぎを漏らす。

「いや……いや、いい……っ」

私は彼の腰を抑えようとして、両手で押し返した。でも、それは嘘だった。本当は、もっと欲しい。もっと深く、もっと激しく、私を壊してほしい。

卓也の動きは止まらない。むしろ、私が抵抗するたびに、彼のピストンは熱を増していく。布団の上で、私の身体が大きく揺れる。乳房が上下に激しく揺れ、汗で光る白い肌の下に、肋骨が薄く浮かび上がる。涎が口の端からたれ、枕に染みる。私はもう、まともな言葉など出せなかった。

「ああああ……ああああ……!」

声が、喉の奥から溢れ出す。彼のものが、赤黒い膣口を何度も出入りするたびに、ぬるぬるとした水音が部屋に響く。じゅぽ、じゅぽ、じゅぽっ……。粘膜が彼の肉竿を締めつけ、引き抜かれるたびに、充血した襞がわずかに引きずり出される。その光景を、私は自ら脚を開いて見せていた。

「あいい……いいいいい……もうだめ、もうだめ……っ」

腰が勝手に跳ねる。彼のものが奥を突くたびに、子宮が熱く疼く。私は彼の背中に爪を立て、喘ぎながら淫語を吐き出した。

「んあっ……おちんぽ……おまんこ……ぐちゃぐちゃ……見て……赤くなってるでしょう? あなたの、おちんぽで……ん、掻き回されて……」

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