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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第4章 熟れた体~白衣を脱ぎ捨てて(薬局編)
「ああっ……、亮介……、早く……、全部、入れて……」

「うん、僕も我慢できません入れます……」

「ここで、四つん這いになってください。お尻を高く突き出してくれますか」

彼に言われるがまま私はソファーの端に手をつき、尻肉を高くつき上げた。丸みを帯びたヒップが持ち上がり、濡れた陰部があらわになる。もの欲しげに疼く花弁へ背後からペニスをあてがい、亀頭で烈溝をなであげると、ゆっくりと押し込んでいった。

「うう……あっ……きたわ……あああっ……」

根元まで完全に入り込んだ瞬間、私は絶叫に近い声を上げた。

彼はゆっくりと腰を引き、また押し込む。その動きが徐々に速まり、深くなり、ソファーが軋む音と、くちゅくちゅという淫らな音が混ざり合う。彼の手が私の小ぶりな乳房を乱暴に揉みしだき、尖りを強く摘まみ、私の声と体の動きをさらに激しくさせていく。

「ああっ…… 亮介くん……もっと激しく……いいわ…もっと奥まで……入れて」

「いい声です……全部、受け入れてください……」

彼は力強く腰を打ちつけ、私の体を前後に揺らす。絶頂が何度も押し寄せ、私はもう我を忘れ、ただ彼の名前を呼び続けた。

「ああああっ……! 亮介くん……、イク……、一緒にイク……!」

「うん、僕も一緒だ……」

二人が同時に絶頂を迎え、熱い精液が私の奥深くに注ぎ込まれる。そのまましばらく体を重ね、荒い息を整えてから、彼はゆっくりと抜いた。白く濁った液体があふれ出し、ソファーと床に落ちて広がった。

******
「少し休もう。次は、自分で動いてごらん」

彼は私を抱き寄せてソファーに座らせ、自分が腰を下ろした。

「上に跨がってください。自分の好きなように動いて。全部、あなたの自由だ」と囁く。私は従い、ゆっくりと彼の膝の上に乗り、ペニスを自分から受け入れた。両足を開き、腰を沈め、自分のペースで上下させ、円を描くように動かし始めた。

「あっ……、この体勢……、全部、見られてる……」

「綺麗だ。そのまま、もっと自分から……欲しいって」

彼の手が私の腰を掴み、乳房を揉みしだき、私の動きを誘う。車のライトが窓から差し込むたび、二人の姿が白く浮かび上がる。大胆になった自分の姿が、私の快楽をさらにかきたて、私はさらに激しく、さらに深く、自分から腰を打ちつけていった。



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