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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第5章 熟れる体~春の昼下がり
「お願い……さっきみたいに荒っぽくしないで。壊してしまいそうなほど、優しくして」
私の切実な願いに応えるように、彼は熱を帯びた掌をゆっくりと胸に置いた。まるで私の命の震えを確かめるかのように、その手は鼓動の真上で静止している。
「……まだ、ブラは外さないで。恥ずかしいの。小さいし……形も、若い子みたいじゃないから」
彼は優しく頷き、ブラジャーの上から、小ぶりの乳房を丁寧に揉みしだいた。布越しに伝わる熱と、指の圧力。私は小さく身をよじりながら、彼の股間に自分の手を伸ばした。
「でも……触ってて。布の上からでも、感じてるの、わかるでしょ?」
熱い吐息が触れた直後、二人の唇が重なり合う。最初は戸惑うように閉じていた歯間が、彼の執拗な誘いに抗えず開かれていく。滑り込んできた熱い舌を、私もまた自身の舌で迎え入れた。深く、濃密に絡み合う舌先の感触が、脳の奥を痺れさせるような快楽へと変わっていく。
「さっきの続きをしましょうか」
私は誘うように彼の前で膝をついた。昂る呼吸と共に、猛々しく屹立する肉棒の薄皮を、甘く湿った舌先で丹念になめ上げていく。
「ふふっ……オシッコの匂いがする。でも、これが堪らなく愛おしいの」
根元から先端に向けて、舌全体で幹を這わせるように何度も往復させる。たっぷりの唾液で潤した口内へと、その熱塊を深く、飲み込むように迎え入れた。口腔を満たす圧倒的な存在感に、上下のピストンを繰り返しながら、敏感な裏筋から亀頭の括れへと、執拗に愛撫を捧げていった。
「んっ……んむっ……おいしい。あなたの、固いのが……」
いつものように、私は彼の熱い視線を全身に浴びながら、秘められた自身をなぞり始める。初めて彼の前で指を動かしたとき、肌を焼くような羞恥心が私の内に火を灯した。その火照りは心地よいスパイスとなり、私を普段の自分では考えられないほど大胆で、情動的な悦びへと駆り立てていく。
艶めかしく脚を割り、左手で膨らみ始めた乳房を愛おしむように包み込む。右手はパンティ越しに、疼きの核心を震える指先で探り当てた。湿り気を帯びた股布をじりじりとずらし、その隙間から指を忍ばせる。熱を帯びた蜜口をなぞり、昂るクリトリスを愛撫しながら、一節ずつ、ゆっくりと指を割れ目の奥へと沈めていった。彼の瞳に映る自分の姿に酔いしれるように、私は腰をくねらせ、淫らな舞いを捧げた。
私の切実な願いに応えるように、彼は熱を帯びた掌をゆっくりと胸に置いた。まるで私の命の震えを確かめるかのように、その手は鼓動の真上で静止している。
「……まだ、ブラは外さないで。恥ずかしいの。小さいし……形も、若い子みたいじゃないから」
彼は優しく頷き、ブラジャーの上から、小ぶりの乳房を丁寧に揉みしだいた。布越しに伝わる熱と、指の圧力。私は小さく身をよじりながら、彼の股間に自分の手を伸ばした。
「でも……触ってて。布の上からでも、感じてるの、わかるでしょ?」
熱い吐息が触れた直後、二人の唇が重なり合う。最初は戸惑うように閉じていた歯間が、彼の執拗な誘いに抗えず開かれていく。滑り込んできた熱い舌を、私もまた自身の舌で迎え入れた。深く、濃密に絡み合う舌先の感触が、脳の奥を痺れさせるような快楽へと変わっていく。
「さっきの続きをしましょうか」
私は誘うように彼の前で膝をついた。昂る呼吸と共に、猛々しく屹立する肉棒の薄皮を、甘く湿った舌先で丹念になめ上げていく。
「ふふっ……オシッコの匂いがする。でも、これが堪らなく愛おしいの」
根元から先端に向けて、舌全体で幹を這わせるように何度も往復させる。たっぷりの唾液で潤した口内へと、その熱塊を深く、飲み込むように迎え入れた。口腔を満たす圧倒的な存在感に、上下のピストンを繰り返しながら、敏感な裏筋から亀頭の括れへと、執拗に愛撫を捧げていった。
「んっ……んむっ……おいしい。あなたの、固いのが……」
いつものように、私は彼の熱い視線を全身に浴びながら、秘められた自身をなぞり始める。初めて彼の前で指を動かしたとき、肌を焼くような羞恥心が私の内に火を灯した。その火照りは心地よいスパイスとなり、私を普段の自分では考えられないほど大胆で、情動的な悦びへと駆り立てていく。
艶めかしく脚を割り、左手で膨らみ始めた乳房を愛おしむように包み込む。右手はパンティ越しに、疼きの核心を震える指先で探り当てた。湿り気を帯びた股布をじりじりとずらし、その隙間から指を忍ばせる。熱を帯びた蜜口をなぞり、昂るクリトリスを愛撫しながら、一節ずつ、ゆっくりと指を割れ目の奥へと沈めていった。彼の瞳に映る自分の姿に酔いしれるように、私は腰をくねらせ、淫らな舞いを捧げた。

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