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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第5章 熟れる体~春の昼下がり
彼の熱い舌先が、蜜に濡れた私の膣内へと侵入し、内側の柔らかな壁を執拗に舐め回す。
「グチュッ、チュパ」という卑猥な水音が、彼が溢れる愛液をすする音と共に鼓膜を震わせた。唾液でじっとりと濡れそぼった舌は、整えられた薄い恥毛を愛撫しながら、さらに深く、私の最も敏感な粘膜を抉るように蠢く。その刺激に翻弄される私の中で、肉壁は意志を持つ生き物のようにうねり、口に含んだ彼のペニスが、快感のあまりこぼれ落ちそうになる。
「あっん、ああっ、いやん、気持ちいいわ……」
「美味しい。ビッチャビチャだよ、ここ……。舌だけで、イかせてあげようか?」
「お願い……いかせて、早く……」
彼の挑発的な言葉と、容赦なく粘膜を抉る舌の動きに、私の子宮は狂ったように収穫を急ぐ生き物と化し、熱い拍動を繰り返した。
「うっん、いい……く、いっく……」
次の瞬間、脳髄を直接焼き切るような白銀の落雷が突き抜け、私の意識は粉々に砕け散った。全身の神経は極限まで張り詰められた弦のように震え、背骨が折れんばかりに弓なりへと反り返る。
溢れ出した蜜が彼の顔を濡らし、私は声にならない叫びを上げながら、終わることのない絶頂の残響に、ただ身を委ねるしかなかった。
興奮が最高潮に達したとき、私はようやく、自分からブラジャーの裾に手をかけた。
「ブラ……ずらすわ。見てね。小さいけど……あなたのせいよ」
カップをずらすと、小ぶりの乳房が空気に晒された。乳首はすでに硬く尖り、色は熟した桜の蕾のように、やや濃いめのピンク。彼がそれを口に含むと、私は大きく背を反らした。
「んぁっ……乳首、吸わないで……感じすぎる……」
「美香さん、きれいだよ」
「嘘。小さいし……垂れてるし……」
「好きです。この形が」
彼の言葉に、背徳感と快楽が混じり合い、私の中で何かが弾けた。
「……じゃあ、もっと触って。揉んで。吸って。私のおっぱい、全部、あなたのものにして」
彼は私の上に跨り、猛々しい肉棒を掌で優しく、しかし確実に支配しながら、さらに彼を追い詰めるような言葉を耳元で囁いてあげる。
「少し、待ってくれる」
濃い影が落ちる部屋。私は枕元の黒い網タイツをゆっくりと広げた。かかとを差し込み、ゆっくりと脚を伸ばしていく。網目の隙間から見える白い肌が、薄明かりの中で艶めかしく光る。
「グチュッ、チュパ」という卑猥な水音が、彼が溢れる愛液をすする音と共に鼓膜を震わせた。唾液でじっとりと濡れそぼった舌は、整えられた薄い恥毛を愛撫しながら、さらに深く、私の最も敏感な粘膜を抉るように蠢く。その刺激に翻弄される私の中で、肉壁は意志を持つ生き物のようにうねり、口に含んだ彼のペニスが、快感のあまりこぼれ落ちそうになる。
「あっん、ああっ、いやん、気持ちいいわ……」
「美味しい。ビッチャビチャだよ、ここ……。舌だけで、イかせてあげようか?」
「お願い……いかせて、早く……」
彼の挑発的な言葉と、容赦なく粘膜を抉る舌の動きに、私の子宮は狂ったように収穫を急ぐ生き物と化し、熱い拍動を繰り返した。
「うっん、いい……く、いっく……」
次の瞬間、脳髄を直接焼き切るような白銀の落雷が突き抜け、私の意識は粉々に砕け散った。全身の神経は極限まで張り詰められた弦のように震え、背骨が折れんばかりに弓なりへと反り返る。
溢れ出した蜜が彼の顔を濡らし、私は声にならない叫びを上げながら、終わることのない絶頂の残響に、ただ身を委ねるしかなかった。
興奮が最高潮に達したとき、私はようやく、自分からブラジャーの裾に手をかけた。
「ブラ……ずらすわ。見てね。小さいけど……あなたのせいよ」
カップをずらすと、小ぶりの乳房が空気に晒された。乳首はすでに硬く尖り、色は熟した桜の蕾のように、やや濃いめのピンク。彼がそれを口に含むと、私は大きく背を反らした。
「んぁっ……乳首、吸わないで……感じすぎる……」
「美香さん、きれいだよ」
「嘘。小さいし……垂れてるし……」
「好きです。この形が」
彼の言葉に、背徳感と快楽が混じり合い、私の中で何かが弾けた。
「……じゃあ、もっと触って。揉んで。吸って。私のおっぱい、全部、あなたのものにして」
彼は私の上に跨り、猛々しい肉棒を掌で優しく、しかし確実に支配しながら、さらに彼を追い詰めるような言葉を耳元で囁いてあげる。
「少し、待ってくれる」
濃い影が落ちる部屋。私は枕元の黒い網タイツをゆっくりと広げた。かかとを差し込み、ゆっくりと脚を伸ばしていく。網目の隙間から見える白い肌が、薄明かりの中で艶めかしく光る。

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