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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第5章 熟れる体~春の昼下がり
私は腰を少し震わせ、網タイツをウェストまで上げきった。そして、布団に横たわると脚を少し開いて見せつけるように伸ばした。
「これ……履いて欲しかったのよね。もう……準備できたわよ」
彼の胸元に熱い吐息を吹きかけると、その肌は敏感に震え、波打つように反応した。私は舌先を絡めるようにして彼の乳首を弄り、理性を吸い出すかのように深く吸い上げた。
「気持ちいい……?また、ここ女の子みたいになっちゃてる」
耳元に届く彼の荒い吐息が、私の欲情をさらに煽り、悦びを深めていく。
「ねえ、私も……。おまんこ、もうグチュグチュに濡れて、止まらないの。ねえ、このオチンチン、どうして欲しいか言って? 美香って呼びながら、お願いしてよ」
「美香……気持ちよく……してください……」
「ふふっ、まだよ。もっと、もっと壊れるまで興奮させてあげる」
私はバイブを手に取ると、それを妖艶に、そして冒涜的に口に咥えた。バイブを咥えたまま、網タイツの硬質なナイロン糸が肌に深く食い込む右足の裏を彼の股間へ忍び込ませる。
菱形の網目が一つ一つ、下着越しに肉棒の形をなぞり、ザラついた独特の摩擦を与えている。網目から溢れ出した私の太ももの柔らかな肉と、網糸の締め付け。そのフェティッシュなコントラストを彼に見せつけながら、足裏でねっとりと撫で上げた。
「そんなに気持ちいいの? ……じゃあ、この忌々しい布を脱いで」
解き放たれたペニスは、抑えられていた衝動を爆発させるかのように、勢いよく跳ね上がった。私は両足の裏でその熱を挟み込み、ゆっくりと、しかし力強くピストンするように滑らせ、彼の羞恥心をさらに削り取っていく。
「ねえ、いきそうなの? ああ……イキそうなあなたの無様な顔を見ていたら、私も我慢できなくなってきちゃった。もっと激しく、ぐちゃぐちゃに混ざり合って、戻れなくなるまでエッチしましょう……?」
********
「私が先に目隠しするわね」
自ら選んだ黒い布を手に取る。視界を遮断した瞬間、世界は沈黙し、私は底知れぬ闇へと沈み込んでいった。タオルケットを幾重にも重ねた布団の感触だけを頼りに、仰向けに横たわる。ゆっくりと、無防備に足を広げていく。何も見えないからこそ、彼が私のすべてを隅々まで見つめ、犯すような視姦の感覚が脳内を熱く支配し、身体が芯から疼き始めた。
「これ……履いて欲しかったのよね。もう……準備できたわよ」
彼の胸元に熱い吐息を吹きかけると、その肌は敏感に震え、波打つように反応した。私は舌先を絡めるようにして彼の乳首を弄り、理性を吸い出すかのように深く吸い上げた。
「気持ちいい……?また、ここ女の子みたいになっちゃてる」
耳元に届く彼の荒い吐息が、私の欲情をさらに煽り、悦びを深めていく。
「ねえ、私も……。おまんこ、もうグチュグチュに濡れて、止まらないの。ねえ、このオチンチン、どうして欲しいか言って? 美香って呼びながら、お願いしてよ」
「美香……気持ちよく……してください……」
「ふふっ、まだよ。もっと、もっと壊れるまで興奮させてあげる」
私はバイブを手に取ると、それを妖艶に、そして冒涜的に口に咥えた。バイブを咥えたまま、網タイツの硬質なナイロン糸が肌に深く食い込む右足の裏を彼の股間へ忍び込ませる。
菱形の網目が一つ一つ、下着越しに肉棒の形をなぞり、ザラついた独特の摩擦を与えている。網目から溢れ出した私の太ももの柔らかな肉と、網糸の締め付け。そのフェティッシュなコントラストを彼に見せつけながら、足裏でねっとりと撫で上げた。
「そんなに気持ちいいの? ……じゃあ、この忌々しい布を脱いで」
解き放たれたペニスは、抑えられていた衝動を爆発させるかのように、勢いよく跳ね上がった。私は両足の裏でその熱を挟み込み、ゆっくりと、しかし力強くピストンするように滑らせ、彼の羞恥心をさらに削り取っていく。
「ねえ、いきそうなの? ああ……イキそうなあなたの無様な顔を見ていたら、私も我慢できなくなってきちゃった。もっと激しく、ぐちゃぐちゃに混ざり合って、戻れなくなるまでエッチしましょう……?」
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「私が先に目隠しするわね」
自ら選んだ黒い布を手に取る。視界を遮断した瞬間、世界は沈黙し、私は底知れぬ闇へと沈み込んでいった。タオルケットを幾重にも重ねた布団の感触だけを頼りに、仰向けに横たわる。ゆっくりと、無防備に足を広げていく。何も見えないからこそ、彼が私のすべてを隅々まで見つめ、犯すような視姦の感覚が脳内を熱く支配し、身体が芯から疼き始めた。

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