この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第6章 熟れた体~不倫という劇薬(有馬温泉編)
「やだ、今、車通った! やっぱダメ……」
「いいよ、この暗さじゃ見えないですって」
「でも……見られたらどうするの!?」
「一瞬だから分からないって」
そう言うと、彼は再び胸を吸い続けた。乳首を舌で転がし、吸うたびにチュッという音がする。私は声を我慢できなくなっていく。
「んぁっ……やばい……気持ちいい……」
「もっと吸ってあげる」
「……っぁ……あっ……あっ……んぁっ……だめっ!」
彼の唇が乳首に触れ、熱く濡れた舌で吸われるたび、身体がビクッと震える。快感が波のように押し寄せ、無意識に彼の腰に手を伸ばし、ぎゅっと掴む。ズボンの下で硬く膨らんだ股間が気になり、少し意地悪な気持ちで上から指でなぞりながら、微笑んで聞いた。
「今日ずっとエッチなこと考えてた?」
「うん……ずっと。今日あったときから立ってた……」
亮介の声が低く響き、熱っぽい目が私を見つめると自然と胸の奥がざわつく。
意地悪くからかうつもりが、彼の反応があまりにも素直で、自分までドキドキしてくる。このまま焦らしてその顔を見ていたい――でも、そんな声を聞くと、何かしてあげたいという気持ちが湧いてくる。
少し大胆になってもいい、と自分を後押しするように、甘い声で囁いた。
「エッチなことしてあげようか?」
「してほしい……何してくれるの?」
「お口?」
「マジで? してほしい……」
亮介がズボンを腰まで下ろすと、パンツの一番盛り上がった部分が少し濡れていた。私は小さく笑った。
「ねえ、ここ濡れてるよ?」
「おっぱい吸ってやらしい気分になったんだよ……」
「ふーん、変態さんだ」
ブリーフの裾に指をかけて、その邪魔な物をゆっくりと剥がす。引っかかって先っぽが少し見え、ズルっと下がるとペニスが全部出てきた。仮性包茎で皮が先っぽを少し覆い、血管が浮き、先端から透明な雫が糸を引いて垂れていた。
「いいよ、この暗さじゃ見えないですって」
「でも……見られたらどうするの!?」
「一瞬だから分からないって」
そう言うと、彼は再び胸を吸い続けた。乳首を舌で転がし、吸うたびにチュッという音がする。私は声を我慢できなくなっていく。
「んぁっ……やばい……気持ちいい……」
「もっと吸ってあげる」
「……っぁ……あっ……あっ……んぁっ……だめっ!」
彼の唇が乳首に触れ、熱く濡れた舌で吸われるたび、身体がビクッと震える。快感が波のように押し寄せ、無意識に彼の腰に手を伸ばし、ぎゅっと掴む。ズボンの下で硬く膨らんだ股間が気になり、少し意地悪な気持ちで上から指でなぞりながら、微笑んで聞いた。
「今日ずっとエッチなこと考えてた?」
「うん……ずっと。今日あったときから立ってた……」
亮介の声が低く響き、熱っぽい目が私を見つめると自然と胸の奥がざわつく。
意地悪くからかうつもりが、彼の反応があまりにも素直で、自分までドキドキしてくる。このまま焦らしてその顔を見ていたい――でも、そんな声を聞くと、何かしてあげたいという気持ちが湧いてくる。
少し大胆になってもいい、と自分を後押しするように、甘い声で囁いた。
「エッチなことしてあげようか?」
「してほしい……何してくれるの?」
「お口?」
「マジで? してほしい……」
亮介がズボンを腰まで下ろすと、パンツの一番盛り上がった部分が少し濡れていた。私は小さく笑った。
「ねえ、ここ濡れてるよ?」
「おっぱい吸ってやらしい気分になったんだよ……」
「ふーん、変態さんだ」
ブリーフの裾に指をかけて、その邪魔な物をゆっくりと剥がす。引っかかって先っぽが少し見え、ズルっと下がるとペニスが全部出てきた。仮性包茎で皮が先っぽを少し覆い、血管が浮き、先端から透明な雫が糸を引いて垂れていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


