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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第6章 熟れた体~不倫という劇薬(有馬温泉編)
鼻腔をくすぐる汗の匂いが愛おしく、軽く先っぽにキスをした。

「超元気……エッチだね……またこんなになってる」

「元気というよりも……いつもこうなるでしょ?からかってます?」

「そうね……久しぶりじゃなくても、いつも元気ですね、あなたのって」

「それに……美香さんが素敵ですから」

「好きだよ……大好き」

「僕もです…美香さん」

最初こそ皮をかぶっているペニスの先端にキスを落とす。淡い酸味の匂いが鼻に届き、ドキドキした

「剥いちゃうね……」

両手で丁寧に皮を下げると、少し抵抗しながらずれ、先っぽがヌルっと出てきて、赤く濡れた亀頭が丸見えになった。血管が浮き出て、先端が光っているのが淫らだった。

「エッチな形……」

「美香さんのオマンコもエッチな形だけどな」

「そんなことないよ……おばさんのなんて……使われすぎちゃって……若い子には絶対負けるわ」

彼は何も言わなかった、私は亀頭冠に舌を這わせ、舐め始める。先っぽをペロッと舐め、舌で割れ目をなぞると、亮介の息が上がってくる。

「んっ……気持ちいい……」

「気持ちいい? もう先っぽ濡れててヌルヌルだよ」

「あぁ……ヤバい、美香さんの舌……気持ちいいよ」

竿をペロペロと舐め、キスを何度もしながら味わう。唾液で濡れてテカテカになると、彼の息がさらに荒くなる。亀頭に戻り、口に含んで舌でぐるっと舐め回す。口を窄めて上下に動かし、カリを舌で擦ると、彼の肉棒がピクピクと動いた。

「うっ……それ、気持ちいい……もっとやって」

「どこ舐めてほしい?」

「先っぽ……そこ、もっと舐めて」

車が横を通る音がして、慌てて止める。

「やっぱりダメだよ、車通ってるし……」

「暗いし、すぐ通り過ぎるから大丈夫だって」

「でも……」

「お願い……続けてください」

彼がさっき胸を吸ったように、亀頭を吸うように咥え、チュウチュウと吸う。舌でカリをなぞるように舐めると、「うっ……それ、ヤバい……」と喘ぐ。

口の中で吸いながら舌を細かく動かし、カリの縁をぐるっと舐め回すと、息がどんどん荒くなっていく。

「ここ舐めるとピクピクするね……」

「うぅ……マジヤバい……気持ちよすぎ……我慢できない……」

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