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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第6章 熟れた体~不倫という劇薬(有馬温泉編)
ショーツが太ももを滑り落ちる時、ぐっしょり濡れた部分が糸を引き、ヴァギナから離れる瞬間、ヌルっと粘っこい感触がした。脱がしたショーツのクロッチを手に持ちながら、彼はわざと私に淫らな証を見せてきた。
「うわ、こんなに濡れてるよ」
「やめてよ! 見せなくていいよ……」
手を伸ばして取ろうとすると、彼はそれを顔に近づけ、クンクンと匂いを嗅ぎ始める。
「美香さんの臭いがする……エロいな」
「やだっ! やめてってば!」
顔が熱くなって叫ぶが、彼はニヤニヤしながらショーツを持ったまま、膣口の割れ目を指で軽く開いてくる。びっしょり濡れて、整えた陰毛までしっとりし、中もぐっちょりと垂れているのが丸見えで、恥ずかしくてたまらない。
「うわ、ぐちょぐちょですね」
「そんなこと言わなくていいよ……」
「いつもより濡れてます……こういう場所だから興奮してますか?」
「そんなこと……ないよ……たぶん……」
「いつもと違う場所だからですね」
図星だったが、黙ってごまかす。彼がニヤッと笑い、ヴァギナに指を這わせてくる。ヌルヌルした感触で指が滑り、陰核を軽く擦られると、ビクッと体が跳ねる。顔を寄せ、再び乳房を吸い始めた。
「んっ……あぁっ……そこ……」
舌が乳首に触れた瞬間、チュッと吸われ、声が漏れる。片手で胸を揉みながら、乳首を口に含み、舌でペロペロ舐める。時々歯で軽く噛まれると、背筋に青い電気が走る。
「美香さんの乳首、噛むとグニャってしますね……グミみたい」
「んぁっ……やだ、恥ずかしい……」
指がヴァギナを弄り続け、陰核を円を描くように擦られると、腰が勝手に動く。乳首を吸いながら、指で膣内をグチュグチュ掻き回すと、愛液が溢れてシートにまで垂れた。
時折車が通り過ぎる音が聞こえるが、最初は中断してほしいと思っていたのに、クンニが盛り上がるとそんな気持ちも薄れていく。見られてもいいかも、と頭の隅では思考が変化していた。
「うわ、こんなに濡れてるよ」
「やめてよ! 見せなくていいよ……」
手を伸ばして取ろうとすると、彼はそれを顔に近づけ、クンクンと匂いを嗅ぎ始める。
「美香さんの臭いがする……エロいな」
「やだっ! やめてってば!」
顔が熱くなって叫ぶが、彼はニヤニヤしながらショーツを持ったまま、膣口の割れ目を指で軽く開いてくる。びっしょり濡れて、整えた陰毛までしっとりし、中もぐっちょりと垂れているのが丸見えで、恥ずかしくてたまらない。
「うわ、ぐちょぐちょですね」
「そんなこと言わなくていいよ……」
「いつもより濡れてます……こういう場所だから興奮してますか?」
「そんなこと……ないよ……たぶん……」
「いつもと違う場所だからですね」
図星だったが、黙ってごまかす。彼がニヤッと笑い、ヴァギナに指を這わせてくる。ヌルヌルした感触で指が滑り、陰核を軽く擦られると、ビクッと体が跳ねる。顔を寄せ、再び乳房を吸い始めた。
「んっ……あぁっ……そこ……」
舌が乳首に触れた瞬間、チュッと吸われ、声が漏れる。片手で胸を揉みながら、乳首を口に含み、舌でペロペロ舐める。時々歯で軽く噛まれると、背筋に青い電気が走る。
「美香さんの乳首、噛むとグニャってしますね……グミみたい」
「んぁっ……やだ、恥ずかしい……」
指がヴァギナを弄り続け、陰核を円を描くように擦られると、腰が勝手に動く。乳首を吸いながら、指で膣内をグチュグチュ掻き回すと、愛液が溢れてシートにまで垂れた。
時折車が通り過ぎる音が聞こえるが、最初は中断してほしいと思っていたのに、クンニが盛り上がるとそんな気持ちも薄れていく。見られてもいいかも、と頭の隅では思考が変化していた。

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