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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第6章 熟れた体~不倫という劇薬(有馬温泉編)
亀頭を深く咥え、舌で先っぽをチロチロ舐めながら吸い続けた。
時々吸い付いて勢いをつけて口を離すと、ジュポッという音が響き、彼のものがビクビクと跳ねる。さらに口を戻して音を立てて舐め回すと、反応がますます激しくなる。
私の蜜口が濡れそぼり、太ももまで湿っているのがわかる。
「ちんちんの反応、可愛い……」
再び亀頭を吸うように咥え、カリの裏表を舌で丁寧になぞる。
「ここが一番反応イイね……」
吸いながら舌をぐるぐる回し、先っぽを重点的に舐め回すと、 「うっ……出る……!」 と言って、そのまま口の中で射精した。
「出ちゃったの?」
「今、すごく敏感になってるのかも……ごめん……早かったですね」
「ううん……気持ちよくなってくれて嬉しいよ……」
彼の肩に寄りかかり、少しドキドキしたまま笑う。でも、自分も気持ちよくしてほしいという気持ちが湧いてくる。車の中でさすがに恥ずかしく躊躇していると、彼が太ももに手を置いてきた。
「美香さんも気持ちよくしてあげようか?」
「え、だめだよ……ここじゃ……」
そう言いながら、スカートを脱がそうとする手を軽く押すが、あまり抵抗しない。彼がニヤッと笑い、腰を少し持ち上げながらスカートをずるっと脱がし始める。
助手席のシートが鈍い音を立てて倒され、私の身体は水平の闇に沈み込んだ。 衣服が滑り落ちる摩擦音。肌が外気に触れたときの微かな粟立ち。亮介の手指が濡れた果実の皮を剥くように私の肌を割り、奥の熱を確かめようとする。
時折、遠くの幹線道路を大型トラックが通り過ぎ、そのヘッドライトが一瞬だけフロントガラスを白い帯となって横切った。見つかってしまうかもしれないという微かな恐怖は、冷たいソーダ水に落としたシロップのように、興奮を鮮やかに染め上げていく。
スカートが完全に脱げ、ショーツが丸見えになる。濡れた部分が薄っすら透け、愛液で光り、淫靡な染みが広がっていた。太ももを閉じようとするが、彼が膝を押さえる。ショーツに手をかけると、音もなくゆっくりと脚をショーツが滑っていく。
時々吸い付いて勢いをつけて口を離すと、ジュポッという音が響き、彼のものがビクビクと跳ねる。さらに口を戻して音を立てて舐め回すと、反応がますます激しくなる。
私の蜜口が濡れそぼり、太ももまで湿っているのがわかる。
「ちんちんの反応、可愛い……」
再び亀頭を吸うように咥え、カリの裏表を舌で丁寧になぞる。
「ここが一番反応イイね……」
吸いながら舌をぐるぐる回し、先っぽを重点的に舐め回すと、 「うっ……出る……!」 と言って、そのまま口の中で射精した。
「出ちゃったの?」
「今、すごく敏感になってるのかも……ごめん……早かったですね」
「ううん……気持ちよくなってくれて嬉しいよ……」
彼の肩に寄りかかり、少しドキドキしたまま笑う。でも、自分も気持ちよくしてほしいという気持ちが湧いてくる。車の中でさすがに恥ずかしく躊躇していると、彼が太ももに手を置いてきた。
「美香さんも気持ちよくしてあげようか?」
「え、だめだよ……ここじゃ……」
そう言いながら、スカートを脱がそうとする手を軽く押すが、あまり抵抗しない。彼がニヤッと笑い、腰を少し持ち上げながらスカートをずるっと脱がし始める。
助手席のシートが鈍い音を立てて倒され、私の身体は水平の闇に沈み込んだ。 衣服が滑り落ちる摩擦音。肌が外気に触れたときの微かな粟立ち。亮介の手指が濡れた果実の皮を剥くように私の肌を割り、奥の熱を確かめようとする。
時折、遠くの幹線道路を大型トラックが通り過ぎ、そのヘッドライトが一瞬だけフロントガラスを白い帯となって横切った。見つかってしまうかもしれないという微かな恐怖は、冷たいソーダ水に落としたシロップのように、興奮を鮮やかに染め上げていく。
スカートが完全に脱げ、ショーツが丸見えになる。濡れた部分が薄っすら透け、愛液で光り、淫靡な染みが広がっていた。太ももを閉じようとするが、彼が膝を押さえる。ショーツに手をかけると、音もなくゆっくりと脚をショーツが滑っていく。

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