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国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
「あっ、あぁん……! 川島さん……っ、気持ちいい……っ」
理沙は快感に身をよじらせ、川島の背中にしっかりとしがみついた。
自分をすべて受け入れ始めた理沙の反応に満足した川島は、最後の一押しとばかりに強く腰を叩きつけた。
びゅるるるるっ!!
「あっ……あぁんっ……!!♡」
本日二度目となる濃厚な種付け。
理沙は全身の力を奪われ、余韻に痺れながらぐったりとソファへ沈み込んだ。
射精を終えた川島は、理沙の体内からゆっくりとペニスを引き抜いた。
「理沙ちゃん、こっち来て」
促されるまま、理沙は吸い寄せられるようにソファから降り、川島の足元に跪いた。
そして、自ら愛おしそうに川島のペニスを口に含む。
丁寧に舌を這わせ、指先で優しく愛撫していく。
前回とはまるで違っていた。
あのときは戸惑うばかりだったが、今は違う。
自分の意思で、この男を喜ばせたいと願っている。
(ああ……やっぱり、すごく大きい……)
奥まで咥え込みながら、理沙は息を呑む。
理沙は快感に身をよじらせ、川島の背中にしっかりとしがみついた。
自分をすべて受け入れ始めた理沙の反応に満足した川島は、最後の一押しとばかりに強く腰を叩きつけた。
びゅるるるるっ!!
「あっ……あぁんっ……!!♡」
本日二度目となる濃厚な種付け。
理沙は全身の力を奪われ、余韻に痺れながらぐったりとソファへ沈み込んだ。
射精を終えた川島は、理沙の体内からゆっくりとペニスを引き抜いた。
「理沙ちゃん、こっち来て」
促されるまま、理沙は吸い寄せられるようにソファから降り、川島の足元に跪いた。
そして、自ら愛おしそうに川島のペニスを口に含む。
丁寧に舌を這わせ、指先で優しく愛撫していく。
前回とはまるで違っていた。
あのときは戸惑うばかりだったが、今は違う。
自分の意思で、この男を喜ばせたいと願っている。
(ああ……やっぱり、すごく大きい……)
奥まで咥え込みながら、理沙は息を呑む。

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