この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
哲也のそれとは比べものにならない存在感と硬さ。
その圧倒的な感触が、理沙の牝としての生殖本能を刺激してくる。
川島は理沙の頭を優しく押さえつけ、さらに奥深くへと咥えさせる。
理沙は苦しそうに吐息を漏らしながらも、素直にその要求を受け入れた。
「しゃぶりながらさ」
川島は理沙の髪を掴み、耳元で低く囁く。
「上目遣いで、俺のこと見て」
指示通り、理沙は潤んだ瞳で川島を見上げた。
羞恥に染まりながらも快感に満ちた表情と朱に染まった両頬が、背徳の深さを物語っていた。
それは、哲也には決して見せたことのない顔だった。
「ん、上手だよ、理沙ちゃん」
髪を撫でながら、川島は頭をさらに深く押し付ける。
「俺のこと見つめながら……もっと奥まで咥えて……」
理沙はその言葉に従い、熱い視線を絡ませたまま、一層深く、口奥へと咥え込んだ。
才色兼備と評される人妻は、すっかり年下の種付人に絆されいた。
「理沙ちゃん、フェラ上手くなったね。旦那さんにもしてあげてんの?」
「はい……たまに……」
「旦那さん、喜ぶでしょ?」
その圧倒的な感触が、理沙の牝としての生殖本能を刺激してくる。
川島は理沙の頭を優しく押さえつけ、さらに奥深くへと咥えさせる。
理沙は苦しそうに吐息を漏らしながらも、素直にその要求を受け入れた。
「しゃぶりながらさ」
川島は理沙の髪を掴み、耳元で低く囁く。
「上目遣いで、俺のこと見て」
指示通り、理沙は潤んだ瞳で川島を見上げた。
羞恥に染まりながらも快感に満ちた表情と朱に染まった両頬が、背徳の深さを物語っていた。
それは、哲也には決して見せたことのない顔だった。
「ん、上手だよ、理沙ちゃん」
髪を撫でながら、川島は頭をさらに深く押し付ける。
「俺のこと見つめながら……もっと奥まで咥えて……」
理沙はその言葉に従い、熱い視線を絡ませたまま、一層深く、口奥へと咥え込んだ。
才色兼備と評される人妻は、すっかり年下の種付人に絆されいた。
「理沙ちゃん、フェラ上手くなったね。旦那さんにもしてあげてんの?」
「はい……たまに……」
「旦那さん、喜ぶでしょ?」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


