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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
たかが種付のために、ここまでしなくてはならないのか…友紀子は強い抵抗を覚える。
しかし、言うことを聞かなければ処罰されてしまう。
友紀子は、M字に開いた両膝をさらに左右へと押し広げた。
その拍子に、パンティ越しに動かしていた指先が、最も敏感な一点に深く触れる。
「あッ……!」
不意を突かれた強烈な快感に、友紀子はついに声を漏らし、腰を艶めかしくくねらせてしまった。
「オバサンも、結構盛り上がってきたんじゃない?」
友紀子の反応を見逃さず、カオルは口元を大きく歪めてニヤついた。
「じゃあさ、次はパンティ脱いでよ。オバサンのオマンコ僕に全部見せて」
カオルの要求はさらにエスカレートしていく。
遮るもののない生々しい姿を、この場で全て晒せという無慈悲な命令。
友紀子は屈辱を堪え、無言でカオルを睨みつけた。
プライドの高そうな鋭い視線が、せめてもの抵抗として少年を射抜く。
「ほら、何睨んでるの? 早く脱いでよ」
カオルは怯えるどころか、楽しそうに先を急かす。
「……ッ」
処罰という社会的破滅を避けるため、友紀子は一度開いていた両足を閉じると、指先を白い上品なパンティのゴムに掛けた。
そして、ゆっくりと、下ろしていく。
友紀子の下半身は完全に無防備な状態へと向かっていく。
しかし、言うことを聞かなければ処罰されてしまう。
友紀子は、M字に開いた両膝をさらに左右へと押し広げた。
その拍子に、パンティ越しに動かしていた指先が、最も敏感な一点に深く触れる。
「あッ……!」
不意を突かれた強烈な快感に、友紀子はついに声を漏らし、腰を艶めかしくくねらせてしまった。
「オバサンも、結構盛り上がってきたんじゃない?」
友紀子の反応を見逃さず、カオルは口元を大きく歪めてニヤついた。
「じゃあさ、次はパンティ脱いでよ。オバサンのオマンコ僕に全部見せて」
カオルの要求はさらにエスカレートしていく。
遮るもののない生々しい姿を、この場で全て晒せという無慈悲な命令。
友紀子は屈辱を堪え、無言でカオルを睨みつけた。
プライドの高そうな鋭い視線が、せめてもの抵抗として少年を射抜く。
「ほら、何睨んでるの? 早く脱いでよ」
カオルは怯えるどころか、楽しそうに先を急かす。
「……ッ」
処罰という社会的破滅を避けるため、友紀子は一度開いていた両足を閉じると、指先を白い上品なパンティのゴムに掛けた。
そして、ゆっくりと、下ろしていく。
友紀子の下半身は完全に無防備な状態へと向かっていく。

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