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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
しかし、カオルは口元に邪悪な笑みを浮かべたままソファから腰を浮かせる。
それからM字に開脚させられている友紀子の目の前へ移動してきて、座り込む。
「自分で広げて、オマンコの中、見せてよ」
カオルは友紀子の秘部へと至近距離まで顔を近づけ、爛々と輝く目で凝視する。
14歳の少年の吐息すら届きそうな距離で、自らの最もプライベートな部分を晒し、さらに自らの手で広げさせられる――友紀子の受ける羞恥と屈辱は、もはや計り知れない極限へと達していた。
「……ッ……!!!!」
声にならない屈辱の悲鳴を胸中で叫びながらも、拒絶できないという非情な現実。
友紀子は屈辱を堪え、震える両手を自身の股間へと添えた。
指先で秘肉を捉え、左右へとゆっくりと広げていく。
濃密なヘアの奥に隠されていた友紀子の最も秘密の部分が、カオルの目の前で晒されていく。
カオルはさらに顔を寄せ、広げられた友紀子の秘部の奥をまじまじと覗き込んだ。
「オバサンのオマンコ、めちゃくちゃ濡れてるよ♪ 僕に見られて、気分が盛り上がってきたの?」
少年の無邪気なまでの残酷さが、その言葉に凝縮されている。
嬉しそうに尋ねるカオルに対し、友紀子は屈辱で顔を真っ赤にしながら叫んだ。
「知らないっ……!」
悔しさを噛み締めるように答えて、顔を背ける。
それからM字に開脚させられている友紀子の目の前へ移動してきて、座り込む。
「自分で広げて、オマンコの中、見せてよ」
カオルは友紀子の秘部へと至近距離まで顔を近づけ、爛々と輝く目で凝視する。
14歳の少年の吐息すら届きそうな距離で、自らの最もプライベートな部分を晒し、さらに自らの手で広げさせられる――友紀子の受ける羞恥と屈辱は、もはや計り知れない極限へと達していた。
「……ッ……!!!!」
声にならない屈辱の悲鳴を胸中で叫びながらも、拒絶できないという非情な現実。
友紀子は屈辱を堪え、震える両手を自身の股間へと添えた。
指先で秘肉を捉え、左右へとゆっくりと広げていく。
濃密なヘアの奥に隠されていた友紀子の最も秘密の部分が、カオルの目の前で晒されていく。
カオルはさらに顔を寄せ、広げられた友紀子の秘部の奥をまじまじと覗き込んだ。
「オバサンのオマンコ、めちゃくちゃ濡れてるよ♪ 僕に見られて、気分が盛り上がってきたの?」
少年の無邪気なまでの残酷さが、その言葉に凝縮されている。
嬉しそうに尋ねるカオルに対し、友紀子は屈辱で顔を真っ赤にしながら叫んだ。
「知らないっ……!」
悔しさを噛み締めるように答えて、顔を背ける。

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