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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
その瞬間、友紀子の身体に、脳を痺れさせるような爆発的な快感が走り抜けた
「あぁぁぁぁっ……!」
大人の理性もプライドも一瞬で吹き飛び、友紀子は堪らずに大きな艶声をリビングに響かせてしまう。
「あはは! オバサン、腰がヒクヒク動いてるよ♪」
目の前で悶絶する年上のキャリアウーマンの姿に、カオルは拍手でもしそうな勢いで囃し立てる。
「もっと気持ちよくなりたいんでしょ? スイッチ、さらに強くしてあげる」
カオルはバイブを握る友紀子の指に容赦なく自分の指を重ね、吸引の出力をもう一段階引き上げた。
ブーーンという駆動音がさらに高くなり、ピンポイントで恐ろしいほどの強烈な刺激が友紀子を襲う。
「あぁぁぁぁんっ……!!」
予想を超えた凄まじい快感の波に、友紀子はは堪らずに、ソファから完全に腰を浮かせた。
無意識のうちに腰が激しく前後に揺れ動いてしまう。
「チョーエロいんだけど!w」
少年の目の前でバイブに狂わされ、激しく腰を振る39歳の人妻。
そのあまりにも淫らな姿を、カオルは至近距離から満足げに、そしてサディスティックに観察している。
強烈な吸引の刺激が続き、断続的に襲う快感は、いつも一人でする時を遥かに超えていた。
友紀子はあっという間に絶頂へと追い詰められていく。
「あぁぁぁぁっ……!」
大人の理性もプライドも一瞬で吹き飛び、友紀子は堪らずに大きな艶声をリビングに響かせてしまう。
「あはは! オバサン、腰がヒクヒク動いてるよ♪」
目の前で悶絶する年上のキャリアウーマンの姿に、カオルは拍手でもしそうな勢いで囃し立てる。
「もっと気持ちよくなりたいんでしょ? スイッチ、さらに強くしてあげる」
カオルはバイブを握る友紀子の指に容赦なく自分の指を重ね、吸引の出力をもう一段階引き上げた。
ブーーンという駆動音がさらに高くなり、ピンポイントで恐ろしいほどの強烈な刺激が友紀子を襲う。
「あぁぁぁぁんっ……!!」
予想を超えた凄まじい快感の波に、友紀子はは堪らずに、ソファから完全に腰を浮かせた。
無意識のうちに腰が激しく前後に揺れ動いてしまう。
「チョーエロいんだけど!w」
少年の目の前でバイブに狂わされ、激しく腰を振る39歳の人妻。
そのあまりにも淫らな姿を、カオルは至近距離から満足げに、そしてサディスティックに観察している。
強烈な吸引の刺激が続き、断続的に襲う快感は、いつも一人でする時を遥かに超えていた。
友紀子はあっという間に絶頂へと追い詰められていく。

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