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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
少年の華奢な体格には不釣り合いな、凶暴なまでに膨れ上がった特大の性器が目の前に迫る。
全体が幼いからこそ、その一部だけが突出して放つ禍々しさが、彼女の本能的な恐怖をより一層駆り立てていた。
「ククッ……びっくりした? でも大丈夫だよ♪ 凄く気持ち良くしてあげるからさ。もう、旦那さんのじゃ物足りなくなっちゃうかもしれないけどね♫」
少年の口から放たれる、あまりにも不遜で生々しい挑発。
「い、嫌よ……。そんなの、入るわけないじゃない……!」
キャリアウーマンとしての冷静さも、種付に対する義務感すらも吹き飛び、友紀子はただ一人の女として、本能的な拒否反応を見せ、身をすくませた。
「ヘヘッ……オバサン、もしかして無理やりな感じにされるのが好きなわけ? そういうシチュエーションって、僕も興奮しちゃうな♫」
友紀子の必死の拒絶は、カオルの歪んだ加虐心を煽るだけだった。
言葉に呼応するように、カオルの男根はさらに脈打って角度を鋭く反らせ、年上の人妻を徹底的に蹂躙しようとする、少年の歪んだ性欲を誇示していた。
「違うわ! 本当に、アンタみたいな子とはあり得ないから……っ!」
これまで社会的な立場やルールのために必死に抑え込んでいた冷徹な本音が、恐怖とともに一気に漏れ出す。
しかし、カオルはそんな彼女の必死の拒絶にも全く動じることはない。
「でもさ、これは義務だからね、オバサン♪」
生意気な顔に冷酷な笑みを浮かべ、カオルは容赦なくソファの上に膝を乗せてくる。
全体が幼いからこそ、その一部だけが突出して放つ禍々しさが、彼女の本能的な恐怖をより一層駆り立てていた。
「ククッ……びっくりした? でも大丈夫だよ♪ 凄く気持ち良くしてあげるからさ。もう、旦那さんのじゃ物足りなくなっちゃうかもしれないけどね♫」
少年の口から放たれる、あまりにも不遜で生々しい挑発。
「い、嫌よ……。そんなの、入るわけないじゃない……!」
キャリアウーマンとしての冷静さも、種付に対する義務感すらも吹き飛び、友紀子はただ一人の女として、本能的な拒否反応を見せ、身をすくませた。
「ヘヘッ……オバサン、もしかして無理やりな感じにされるのが好きなわけ? そういうシチュエーションって、僕も興奮しちゃうな♫」
友紀子の必死の拒絶は、カオルの歪んだ加虐心を煽るだけだった。
言葉に呼応するように、カオルの男根はさらに脈打って角度を鋭く反らせ、年上の人妻を徹底的に蹂躙しようとする、少年の歪んだ性欲を誇示していた。
「違うわ! 本当に、アンタみたいな子とはあり得ないから……っ!」
これまで社会的な立場やルールのために必死に抑え込んでいた冷徹な本音が、恐怖とともに一気に漏れ出す。
しかし、カオルはそんな彼女の必死の拒絶にも全く動じることはない。
「でもさ、これは義務だからね、オバサン♪」
生意気な顔に冷酷な笑みを浮かべ、カオルは容赦なくソファの上に膝を乗せてくる。

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