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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
その瞬間、言葉を失うほどの激烈な快感が彼女の脳天を一直線に突き抜けた。
「あぁぁぁぁぁっ……!!」
外資系エリート社員の理性を木っ端微塵に粉砕され、友紀子はソファの上で上半身を弓のように仰け反らせながら、あられもない絶叫を響かせてしまった。
「どう? 友紀子。僕のチンポ、めちゃくちゃ気持ちいいでしょ?」
華奢な少年の身体でありながら、カオルは友紀子の豊満で美しい大人の肢体を完全に組み伏せる。
自分の優位を決定づけ、立場を完全に分からせるように、彼は冷酷に、そして愉しげに友紀子を呼び捨てにする。
「ああ……ハァッ……ああ……っ」
あまりの強烈な質量と、子宮口を直接抉られる衝撃的な快感の前に、友紀子には呼び捨てにされたことへ抗議する気力すら残されていなかった。
脳内を狂わせる快楽の波が容赦なく押し寄せ、呼吸をまともに整えることさえできない。
39歳のプライド高きキャリアウーマンの人妻は、完全に思考を奪われ、ただこの14歳の「国選種付人」の雄としての本能にされるがまま、ソファの上で激しく乱れる吐息を漏らし続けるしかなかった。
「友紀子、見て。ほら、ここがぽっこり、僕の形に膨らんでるよ」
カオルは邪悪で無邪気な瞳を輝かせ、結合したまま彼女のお腹のあたりを指差した。
友紀子の臍の下がカオルの特大の亀頭によって、内側からぽっこりと不自然に丸く浮き上がっている。
「あぁぁぁぁぁっ……!!」
外資系エリート社員の理性を木っ端微塵に粉砕され、友紀子はソファの上で上半身を弓のように仰け反らせながら、あられもない絶叫を響かせてしまった。
「どう? 友紀子。僕のチンポ、めちゃくちゃ気持ちいいでしょ?」
華奢な少年の身体でありながら、カオルは友紀子の豊満で美しい大人の肢体を完全に組み伏せる。
自分の優位を決定づけ、立場を完全に分からせるように、彼は冷酷に、そして愉しげに友紀子を呼び捨てにする。
「ああ……ハァッ……ああ……っ」
あまりの強烈な質量と、子宮口を直接抉られる衝撃的な快感の前に、友紀子には呼び捨てにされたことへ抗議する気力すら残されていなかった。
脳内を狂わせる快楽の波が容赦なく押し寄せ、呼吸をまともに整えることさえできない。
39歳のプライド高きキャリアウーマンの人妻は、完全に思考を奪われ、ただこの14歳の「国選種付人」の雄としての本能にされるがまま、ソファの上で激しく乱れる吐息を漏らし続けるしかなかった。
「友紀子、見て。ほら、ここがぽっこり、僕の形に膨らんでるよ」
カオルは邪悪で無邪気な瞳を輝かせ、結合したまま彼女のお腹のあたりを指差した。
友紀子の臍の下がカオルの特大の亀頭によって、内側からぽっこりと不自然に丸く浮き上がっている。

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