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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
二回り以上も年上の、知的なキャリアウーマンが、自分の性器一つでここまで狂わされている事実に、カオルの支配欲は最高潮に達していた。
「でもさ、だいぶ僕のオチンチンに馴染んできたでしょ♪」
カオルはそう言うと、さらに激しく腰を叩きつけ、ギシギシとソファを軋ませながら、未だ絶頂の余韻に痙攣している友紀子を容赦なく攻め立てる。
「ああっ! ダメ……い、今イッてるから……ッ! また……イッちゃうから、ぁぁっ……!」
結合部からぐちょぐちょと淫らな音を立て、愛液を吹き出し続けながら、友紀子は首を左右に振って悶絶する。
弾力に満ちた特大の亀頭による子宮口へのダイレクトな追撃は、彼女に息をつく暇すら与えない。
「イキながら種付けされると、最高に気持ちいいんだよ♪」
カオルは全く手を緩めることなく、さらにピッチを上げて腰を振る。
ソファの軋みは激しさを増し、リビングには二人の肉体が絡み合う湿った音が響き渡る。
「じゃあ、そろそろ種付けするね♪」
カオルは友紀子の歪む顔を至近距離で見つめ、勝利を確信した笑みを浮かべた。
「僕のピチピチの精子、友紀子の子宮にしっかり届けるね♪」
「僕の赤ちゃん、孕んでね♪」
カオルは腰を最奥まで深く、これ以上ないほど強烈に押し当てた。
「でもさ、だいぶ僕のオチンチンに馴染んできたでしょ♪」
カオルはそう言うと、さらに激しく腰を叩きつけ、ギシギシとソファを軋ませながら、未だ絶頂の余韻に痙攣している友紀子を容赦なく攻め立てる。
「ああっ! ダメ……い、今イッてるから……ッ! また……イッちゃうから、ぁぁっ……!」
結合部からぐちょぐちょと淫らな音を立て、愛液を吹き出し続けながら、友紀子は首を左右に振って悶絶する。
弾力に満ちた特大の亀頭による子宮口へのダイレクトな追撃は、彼女に息をつく暇すら与えない。
「イキながら種付けされると、最高に気持ちいいんだよ♪」
カオルは全く手を緩めることなく、さらにピッチを上げて腰を振る。
ソファの軋みは激しさを増し、リビングには二人の肉体が絡み合う湿った音が響き渡る。
「じゃあ、そろそろ種付けするね♪」
カオルは友紀子の歪む顔を至近距離で見つめ、勝利を確信した笑みを浮かべた。
「僕のピチピチの精子、友紀子の子宮にしっかり届けるね♪」
「僕の赤ちゃん、孕んでね♪」
カオルは腰を最奥まで深く、これ以上ないほど強烈に押し当てた。

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