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国選種付人物語−種付される人妻たち
第2章 友紀子さんと種付人
その瞬間、ペニスが激しく脈打ち、熱い精液が友紀子の子宮へと一気に放たれた。
びゅるるるるるっ……!!!
「あぁぁぁぁっ!! いくぅぅぅっ……!!! お願い、もう、だめぇぇぇっっ……!!」
子宮の奥に直接、信じられないほどの量の精液が叩き込まれる衝撃。
その熱量に、友紀子は再び激しい絶頂へと引きずり込まれた。
目の前が真っ白になるほどの快感の濁流の中で、39歳の人妻は、14歳の少年の種をその子宮の奥深くに受け入れさせられていた……。
その日、友紀子は一度の種付では解放されなかった。
カオルはその後も、若く溢れんばかりのエネルギーと歪んだ欲望を剥き出しにして、友紀子の豊満な身体を蹂躙し続けた。
何度も繰り返される、重く、弾力に満ちた特大のペニスによる容赦のない突き上げ。
友紀子は、何度も淫らな声を上げながら絶頂を強制され続けた。
39年という人生の中で、これほどまでに強烈に「雄」を刻み込まれたことはなかった。
初めて味わう、脳髄を沸騰させるような圧倒的な種付け絶頂。
ついに友紀子の肉体は限界を迎え、意識をぷつりと途切れさせて白目を剥くようにして気を失ってしまった。
「あ〜あ、失神しちゃったよ。僕に種付けされる人妻は、みんな失神しちゃうんだよなぁ〜。つまんないの」
カオルは、ぐったりと横たわり、股間から愛液と白い精液を溢れさせている友紀子を見下ろし、つまらなそうにため息をついた。
「とりあえず、仕事はしたし。まあ、いいか♪」
カオルは脱ぎ散らかした衣服を拾い上げて身支度を整えた。
そして、玄関へ向かう間際、気を失っている友紀子の耳元へと顔を近づけ、甘く囁いた。
「元気な赤ちゃん産んでね、友紀子♡」
びゅるるるるるっ……!!!
「あぁぁぁぁっ!! いくぅぅぅっ……!!! お願い、もう、だめぇぇぇっっ……!!」
子宮の奥に直接、信じられないほどの量の精液が叩き込まれる衝撃。
その熱量に、友紀子は再び激しい絶頂へと引きずり込まれた。
目の前が真っ白になるほどの快感の濁流の中で、39歳の人妻は、14歳の少年の種をその子宮の奥深くに受け入れさせられていた……。
その日、友紀子は一度の種付では解放されなかった。
カオルはその後も、若く溢れんばかりのエネルギーと歪んだ欲望を剥き出しにして、友紀子の豊満な身体を蹂躙し続けた。
何度も繰り返される、重く、弾力に満ちた特大のペニスによる容赦のない突き上げ。
友紀子は、何度も淫らな声を上げながら絶頂を強制され続けた。
39年という人生の中で、これほどまでに強烈に「雄」を刻み込まれたことはなかった。
初めて味わう、脳髄を沸騰させるような圧倒的な種付け絶頂。
ついに友紀子の肉体は限界を迎え、意識をぷつりと途切れさせて白目を剥くようにして気を失ってしまった。
「あ〜あ、失神しちゃったよ。僕に種付けされる人妻は、みんな失神しちゃうんだよなぁ〜。つまんないの」
カオルは、ぐったりと横たわり、股間から愛液と白い精液を溢れさせている友紀子を見下ろし、つまらなそうにため息をついた。
「とりあえず、仕事はしたし。まあ、いいか♪」
カオルは脱ぎ散らかした衣服を拾い上げて身支度を整えた。
そして、玄関へ向かう間際、気を失っている友紀子の耳元へと顔を近づけ、甘く囁いた。
「元気な赤ちゃん産んでね、友紀子♡」

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