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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
彼は重厚なベッドカバーを力強く手繰り寄せ、抗うことのできない熱量で私をシーツの海へと引き込んだ。私の身体を包んでいた花柄のランジェリーが、彼の指先によってゆっくりと、だが容赦なく肌を滑り落ちていく。露わになった小ぶりな乳房は、控えめながらも熟れた果実のような柔らかな光沢を放っていた。
「なんだか、昔より柔らかくなったね。大人の色香が滲み出ているよ」
「そうかしら……子供を産んだからかしら。色気なんて、自分では分からないけれど……」
章介は愛おしそうに、はにかんだような笑みを浮かべた。私は彼の逞しい下半身にそっと触れ、「ふふ、こんなに固くなって……熱い……」と熱を帯びた声で呟く。
彼は私の半透明の蕾を舌先で転がすように愛撫しながら、指先でショーツの奥で密やかに濡れ始めた繊細なクレパスを優しく、時に執拗に刺激した。私は彼の首筋に顔を埋め、敏感になった部分を甘噛みする。
「気持ちいい……。ほら、こんなに大きくなって……」
彼のスラックスの下では、猛々しく怒張した肉棒が、今にも生地を突き破らんばかりに脈打っていた。 下着を解き放つと、それは拘束から逃れた猛獣のように跳ね起き、彼の下腹に力強く横たわった。
「すごい……また、こんなに大きく……素敵」
その猛々しい欲望の凶器を見た瞬間、私は言葉を失い、ただ浅い吐息を漏らすことしかできなかった。長さもあるが、以上に目を疑うほどの太さだ。根本から先端まで、まるで棍棒のような形をしている。主人のものとは比べるべくもない、野性味に溢れた逞しさがそこにある。
「こんな凶暴なオトコで、私の中をたくさんかき回されたら……」
想像するだけで、背徳の雫が溢れ、期待に震える胸は早鐘のように激しく打ち鳴らされる。
私は指先でその根元を愛おしく包み込み、まずは敏感な亀頭の裏側から、甘く、這うような舌使いで攻め立ててゆく。
先端を割り開くように咥え込み、半分まで一気に口内へと招き入れる。口腔の限界まで押し広げるような圧倒的な充溢感に、口内でその太さを実感し、私は早くも陶酔しかかった感覚の中で瞳を潤ませた。
「なんだか、昔より柔らかくなったね。大人の色香が滲み出ているよ」
「そうかしら……子供を産んだからかしら。色気なんて、自分では分からないけれど……」
章介は愛おしそうに、はにかんだような笑みを浮かべた。私は彼の逞しい下半身にそっと触れ、「ふふ、こんなに固くなって……熱い……」と熱を帯びた声で呟く。
彼は私の半透明の蕾を舌先で転がすように愛撫しながら、指先でショーツの奥で密やかに濡れ始めた繊細なクレパスを優しく、時に執拗に刺激した。私は彼の首筋に顔を埋め、敏感になった部分を甘噛みする。
「気持ちいい……。ほら、こんなに大きくなって……」
彼のスラックスの下では、猛々しく怒張した肉棒が、今にも生地を突き破らんばかりに脈打っていた。 下着を解き放つと、それは拘束から逃れた猛獣のように跳ね起き、彼の下腹に力強く横たわった。
「すごい……また、こんなに大きく……素敵」
その猛々しい欲望の凶器を見た瞬間、私は言葉を失い、ただ浅い吐息を漏らすことしかできなかった。長さもあるが、以上に目を疑うほどの太さだ。根本から先端まで、まるで棍棒のような形をしている。主人のものとは比べるべくもない、野性味に溢れた逞しさがそこにある。
「こんな凶暴なオトコで、私の中をたくさんかき回されたら……」
想像するだけで、背徳の雫が溢れ、期待に震える胸は早鐘のように激しく打ち鳴らされる。
私は指先でその根元を愛おしく包み込み、まずは敏感な亀頭の裏側から、甘く、這うような舌使いで攻め立ててゆく。
先端を割り開くように咥え込み、半分まで一気に口内へと招き入れる。口腔の限界まで押し広げるような圧倒的な充溢感に、口内でその太さを実感し、私は早くも陶酔しかかった感覚の中で瞳を潤ませた。

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