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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
彼の股間の下へと深く潜り込み、重く丸く膨らんだ陰嚢の重みを唇で吸い上げる。
「うっ……」という彼の掠れた呻きが、私の征服欲をそそる。天井を見上げ、快楽に身を委ねる彼を確認すると、私は再び肉柱へと戻り、ジュブジュブという淫らな音を響かせながら、飢えた獣のようにその熱を貪り尽くした。
「美香……そこ、嘗めてもいいか?」
「……いちいち、そんなこと聞かないで……昔のあなたは、そんな風に私に猶予をくださったかしら?」
挑発するように、私は四つん這いになり、彼の方へとしどけなくお尻を突き出した。
「なんて……綺麗な眺めだ。それに、狂おしいほどいい匂いがする。……いくよ」
彼は秘められた花園へ顔を寄せ、鼻腔を鳴らして私の香りを深く吸い込む。熱い舌先が膣口へと滑り込み、左右に広げられた痴丘のあいだ、紅く昂揚した肉芽を捉えた。舌先で巻き上げるような執拗な愛撫に、私の身体は弓なりにのけ反り、抗えない鳴き声が漏れ出す。
絶頂の予感に震えた次の瞬間、聖域である菊門へと、ヌルりと熱い舌先が侵入してきた。予期せぬ場所への刺激に、私の思考は白く塗りつぶされてゆく。
「美香、ここ……最近は使っているのか?」
「あっ……後で、話しする……っ、あぁ、気持ちいい……」
「いつもみたいに、もっと力を抜いてごらん。……ほら、滑らかになるようにゼリーを塗ってあげる」
「美香、久しぶりにしてみないか? ……アナルセックスを」
彼は用意していた道具を取り出すと、慣れた手つきで一本目のグリセリン浣腸を挿入する。冷たい衝撃が体内を走った。
「……きたわ。ちょっと、準備してくるね」
便座に腰を下ろすと、身体の奥に溜まっていた熱い水便が、音を立てて勢いよく噴き出していった。何度か排出を繰り返すうち、黄色の濁りは消え、排出される液体は透き通ったものへと変わった。
「もう、全部出し切ったみたい……。次は、あれをして」。
誘うように彼を呼び、私たちは浴槽へと向かった。低刺激のアロマが香るお湯をアナルドゥーシュで直腸内へと流し込む。腹腔を満たす独特の違和感に耐え、ぐっと力を込めると、芳香を帯びた液体が窄まりから一気に溢れ出した。
「うっ……」という彼の掠れた呻きが、私の征服欲をそそる。天井を見上げ、快楽に身を委ねる彼を確認すると、私は再び肉柱へと戻り、ジュブジュブという淫らな音を響かせながら、飢えた獣のようにその熱を貪り尽くした。
「美香……そこ、嘗めてもいいか?」
「……いちいち、そんなこと聞かないで……昔のあなたは、そんな風に私に猶予をくださったかしら?」
挑発するように、私は四つん這いになり、彼の方へとしどけなくお尻を突き出した。
「なんて……綺麗な眺めだ。それに、狂おしいほどいい匂いがする。……いくよ」
彼は秘められた花園へ顔を寄せ、鼻腔を鳴らして私の香りを深く吸い込む。熱い舌先が膣口へと滑り込み、左右に広げられた痴丘のあいだ、紅く昂揚した肉芽を捉えた。舌先で巻き上げるような執拗な愛撫に、私の身体は弓なりにのけ反り、抗えない鳴き声が漏れ出す。
絶頂の予感に震えた次の瞬間、聖域である菊門へと、ヌルりと熱い舌先が侵入してきた。予期せぬ場所への刺激に、私の思考は白く塗りつぶされてゆく。
「美香、ここ……最近は使っているのか?」
「あっ……後で、話しする……っ、あぁ、気持ちいい……」
「いつもみたいに、もっと力を抜いてごらん。……ほら、滑らかになるようにゼリーを塗ってあげる」
「美香、久しぶりにしてみないか? ……アナルセックスを」
彼は用意していた道具を取り出すと、慣れた手つきで一本目のグリセリン浣腸を挿入する。冷たい衝撃が体内を走った。
「……きたわ。ちょっと、準備してくるね」
便座に腰を下ろすと、身体の奥に溜まっていた熱い水便が、音を立てて勢いよく噴き出していった。何度か排出を繰り返すうち、黄色の濁りは消え、排出される液体は透き通ったものへと変わった。
「もう、全部出し切ったみたい……。次は、あれをして」。
誘うように彼を呼び、私たちは浴槽へと向かった。低刺激のアロマが香るお湯をアナルドゥーシュで直腸内へと流し込む。腹腔を満たす独特の違和感に耐え、ぐっと力を込めると、芳香を帯びた液体が窄まりから一気に溢れ出した。

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