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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
「さあ、これで準備はいいかな」
「……手慣れてるわね。今の彼女にも、こうやってあげてるの?」
「まさか。あの子はこういうのを嫌がるんだ。だから、今日は君との時間を楽しみにしていたんだよ」
その言葉は、私を唯一無二の理解者であると酔わせると同時に、彼の中での私の「役目」を残酷に突きつける。あの子が拒む汚れをすべて引き受け、彼を満足させるための代替品としての役目。
彼の言葉に、独占欲が甘く疼く。彼はたっぷりとゼリーを手に取ると、私の窄まりの周辺に這わせ、粘膜をなぞるように塗り広げた。やがて、中指の第一関節までが容赦なく、しかし愛しむように挿入される。
「暖かいね。ここ、気持ちいい?」
問いかけと共に、中指が奥の敏感な部分を執拗に弄るたび、クチュクチュという淫靡な水音が静かな浴室に響き渡った。
「……っ、そこ……いい。あなたの指も、舌も、どうしてそんなに柔らかくて熱いの……あ、ああ……っ!」
中指がさらに深く、ぐいっと入り込んでくる。私のアナルを「開発」したのは、他でもないこの男だ。彼は私との長いお付き合いの中で、私がどうすれば感じ、どこを責めれば快感に身もだえするかを、その指先で完全に熟知していた。
「ここは後で、たっぷりと可愛がってあげるよ」
彼の熱い約束が、これからはじまる狂おしい夜への期待をさらに膨らませていった。ベッドへ移動し、私は彼のペニスの熱を素肌で受け止めた。
「美香、素股してよ」
「いいわよ……。あなた、これ好きだもんね」
ローションを塗りたくり、私は彼の上に跨る。猛り狂った肉棒の裏側を、私の濡れそぼった割れ目に押し当て、ゆっくりと腰を滑らせた。摩擦の熱で頭のネジが飛んでしまいそうになる。彼の熱い胸板、漏れる甘い吐息が伝わる。
(章くん、私を見て。私のあなたへの想いを感じて……)
「……手慣れてるわね。今の彼女にも、こうやってあげてるの?」
「まさか。あの子はこういうのを嫌がるんだ。だから、今日は君との時間を楽しみにしていたんだよ」
その言葉は、私を唯一無二の理解者であると酔わせると同時に、彼の中での私の「役目」を残酷に突きつける。あの子が拒む汚れをすべて引き受け、彼を満足させるための代替品としての役目。
彼の言葉に、独占欲が甘く疼く。彼はたっぷりとゼリーを手に取ると、私の窄まりの周辺に這わせ、粘膜をなぞるように塗り広げた。やがて、中指の第一関節までが容赦なく、しかし愛しむように挿入される。
「暖かいね。ここ、気持ちいい?」
問いかけと共に、中指が奥の敏感な部分を執拗に弄るたび、クチュクチュという淫靡な水音が静かな浴室に響き渡った。
「……っ、そこ……いい。あなたの指も、舌も、どうしてそんなに柔らかくて熱いの……あ、ああ……っ!」
中指がさらに深く、ぐいっと入り込んでくる。私のアナルを「開発」したのは、他でもないこの男だ。彼は私との長いお付き合いの中で、私がどうすれば感じ、どこを責めれば快感に身もだえするかを、その指先で完全に熟知していた。
「ここは後で、たっぷりと可愛がってあげるよ」
彼の熱い約束が、これからはじまる狂おしい夜への期待をさらに膨らませていった。ベッドへ移動し、私は彼のペニスの熱を素肌で受け止めた。
「美香、素股してよ」
「いいわよ……。あなた、これ好きだもんね」
ローションを塗りたくり、私は彼の上に跨る。猛り狂った肉棒の裏側を、私の濡れそぼった割れ目に押し当て、ゆっくりと腰を滑らせた。摩擦の熱で頭のネジが飛んでしまいそうになる。彼の熱い胸板、漏れる甘い吐息が伝わる。
(章くん、私を見て。私のあなたへの想いを感じて……)

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