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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
その言葉に、美香は挑発的な、蕩けた笑みを浮かべた。
「知ってるわよ、そんなこと。私がいつ、あなたに慣れてるって言った? 」
彼は「そうだったかな」と、とぼけた口調で言いながら、私の粘膜を蹂躙していた肉棒をゆっくりと引き抜きぬいた。そこには、彼の侵入を許し、赤く色づいて無防備に口を開けたままの秘孔が、淫らな痕跡として晒されている。
「美香、次は……お前のナカを、めちゃくちゃにしてやる」
「ええ、いいわ。早く、早く入れて……疼いてたまらないの。私を壊してよ……」
彼の宣言に私は期待に身を悶えさせた。
*******
狂おしく身体をくねらせ、私は彼の上で悦楽の舞を踊る。彼のすべてを胎内へと招き入れ、その猛々しい欲望をひとつ残らず受け止めた。絶頂の白光が弾けるのとほぼ同時に、私の腹部には熱く、濃密な種汁がたっぷりと注ぎ込まれた。
久方ぶりの密会は、あまりにも激しく、暴力的ですらあった。身体の内側には今もなお灼熱の余熱が残り、二つの蕾の奥深くには、彼の存在感が重く、確かな違和感となって居座っている。じっとしていても、不意に身体が小さく跳ねるように痙攣し、濡れそぼった粘膜がひだを擦り合わせながら、彼を求めてゆっくりと収縮を繰り返していた。
事後のシャワーは、日常へと戻るための儀式。肌に染み付いた彼の香りを、細心の注意を払って洗い流す。ベッドに戻り、瞼を閉じても、鼓動の昂ぶりは容易には収まらない。
「美香、一緒に入ろうよ」
「……一人で入ってきて」
背後で響き始めたシャワーの音を聴きながら、火照った感情を静めていく。だが、彼が戻ってきたとき、私の口からこぼれたのは、更なる背徳への誘いだった。
「ねえ、章くん……官能マッサージ、してくれない?」
「旦那とも、そんな遊びをしてるの?」
「ふふ、いいから……早く」
「知ってるわよ、そんなこと。私がいつ、あなたに慣れてるって言った? 」
彼は「そうだったかな」と、とぼけた口調で言いながら、私の粘膜を蹂躙していた肉棒をゆっくりと引き抜きぬいた。そこには、彼の侵入を許し、赤く色づいて無防備に口を開けたままの秘孔が、淫らな痕跡として晒されている。
「美香、次は……お前のナカを、めちゃくちゃにしてやる」
「ええ、いいわ。早く、早く入れて……疼いてたまらないの。私を壊してよ……」
彼の宣言に私は期待に身を悶えさせた。
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狂おしく身体をくねらせ、私は彼の上で悦楽の舞を踊る。彼のすべてを胎内へと招き入れ、その猛々しい欲望をひとつ残らず受け止めた。絶頂の白光が弾けるのとほぼ同時に、私の腹部には熱く、濃密な種汁がたっぷりと注ぎ込まれた。
久方ぶりの密会は、あまりにも激しく、暴力的ですらあった。身体の内側には今もなお灼熱の余熱が残り、二つの蕾の奥深くには、彼の存在感が重く、確かな違和感となって居座っている。じっとしていても、不意に身体が小さく跳ねるように痙攣し、濡れそぼった粘膜がひだを擦り合わせながら、彼を求めてゆっくりと収縮を繰り返していた。
事後のシャワーは、日常へと戻るための儀式。肌に染み付いた彼の香りを、細心の注意を払って洗い流す。ベッドに戻り、瞼を閉じても、鼓動の昂ぶりは容易には収まらない。
「美香、一緒に入ろうよ」
「……一人で入ってきて」
背後で響き始めたシャワーの音を聴きながら、火照った感情を静めていく。だが、彼が戻ってきたとき、私の口からこぼれたのは、更なる背徳への誘いだった。
「ねえ、章くん……官能マッサージ、してくれない?」
「旦那とも、そんな遊びをしてるの?」
「ふふ、いいから……早く」

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