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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第6章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~番外編(グアム旅行)
「ねえ、お願い。噛んでくれる……どこでもいいから」
彼は乳房を揉みながら、甘く乳首を噛んでくれた。少し触られただけでも痺れのような感覚が走る身体。胸の先に少しの痛みが走る。脚を広げられ、太腿を吸われた。
「二人の記念に」と賢一がビデオカメラを取り出した。
「恥ずかしいから顔はダメっ」と言うと、側にあったバンダナで目隠しされた。
「今、僕と美香は愛し合ってます。あそこのアップで~す。ばっちり撮れてま~す。どう気持ちいい?」と言われながら撮られていたら、なんだかとっても興奮してしまった。それに、今までよりもさらに彼のあそこが太く逞しくなったような気がした。
彼はひたすら腰を動かす。電池の切れない機械のように。ぐちゅっ、ぐちゅっ、と粘つく音が響く。目の前がふらふらする感じがした。そのうち、少し痛みがしだした。その痛みで少し不安になったけど、痛みも忘れてまた気持ちよくなる。いつまでたっても、フワフワした感じで気持ちいい。
「私ってどれだけ敏感になってるの……こんなのすごいしたの……はじめて」
もう何度も感じた絶頂。アソコがすごく熱い。もう何もかもが聞こえなくなり、自分の声だけが静寂のなかでこだましているような感じだった。
「出して……早く……来て……いいっ」
もう何度イッたかわからない。頭が左右に揺れふらふらする。こんなに何度もイカされたことは今までなかった。
外はうっすら明るくなりかけていた。鳥のさえずる声が聞こえた。彼は私の横で寝息を立てている。
「このまま少し眠ろう。寝顔見られちゃうからメイクもそのままね。でも昨日、明日朝日を見に行こう、って彼との約束を守るのは無理そうね。おやすみなさい」
彼は乳房を揉みながら、甘く乳首を噛んでくれた。少し触られただけでも痺れのような感覚が走る身体。胸の先に少しの痛みが走る。脚を広げられ、太腿を吸われた。
「二人の記念に」と賢一がビデオカメラを取り出した。
「恥ずかしいから顔はダメっ」と言うと、側にあったバンダナで目隠しされた。
「今、僕と美香は愛し合ってます。あそこのアップで~す。ばっちり撮れてま~す。どう気持ちいい?」と言われながら撮られていたら、なんだかとっても興奮してしまった。それに、今までよりもさらに彼のあそこが太く逞しくなったような気がした。
彼はひたすら腰を動かす。電池の切れない機械のように。ぐちゅっ、ぐちゅっ、と粘つく音が響く。目の前がふらふらする感じがした。そのうち、少し痛みがしだした。その痛みで少し不安になったけど、痛みも忘れてまた気持ちよくなる。いつまでたっても、フワフワした感じで気持ちいい。
「私ってどれだけ敏感になってるの……こんなのすごいしたの……はじめて」
もう何度も感じた絶頂。アソコがすごく熱い。もう何もかもが聞こえなくなり、自分の声だけが静寂のなかでこだましているような感じだった。
「出して……早く……来て……いいっ」
もう何度イッたかわからない。頭が左右に揺れふらふらする。こんなに何度もイカされたことは今までなかった。
外はうっすら明るくなりかけていた。鳥のさえずる声が聞こえた。彼は私の横で寝息を立てている。
「このまま少し眠ろう。寝顔見られちゃうからメイクもそのままね。でも昨日、明日朝日を見に行こう、って彼との約束を守るのは無理そうね。おやすみなさい」

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