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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第5章 まさかの
私は、トライスーツのジッパーを下した。
男性の男根を受け入れるため人は、
そこを露出する必要があったから。
トライスーツを脱ごうと、
ジッパーを下げきって、
広げると、当然、バストが…。
それを見ただけで、
大きく目を見開いた倒れている男性。
その目に、驚きと好奇が宿っていた。
トライスーツを肩から外して、
上半身が半裸になると、
目に力が宿って、
男根が上下に揺れるほど、
倒れている男性の体内に力が
籠ったのがわかった。
一気に全部を脱いで下すと、
陰毛が生えた恥部が
当然、露わになった。
全身を見て、さらに、
瞬きもせずに、
目に焼き付けるような視線で
私を見る倒れている男性。
私は、その視線をあえて無視して、
倒れている男性の股間に
屹立した男根の先端を割れ目に
押し当てた。
充分に潤っている私の割れ目。
倒れている男性が首だけを持ち上げて、
自分の男根と、
上から降りてくる私の割れ目を
注視しているのがわかった。
先程まで、会ったこともなかった男性に
割れ目を見られている不思議さ。
でも、朝のように夫の顔を
思い出すことはなかった。
慣れってこういうことなのかもしれない。
ただ、凝視している男性の視線が
恥ずかしかった。
陰毛を掻き分け、
割れ目に男根の先を宛がった。
男性の陰毛は薄く広くという感じ。
腰を落とすと、
ズブッという音がして、
ジュルジュルという音が聞こえて、
倒れている男性の男根が、
私の中に入ってきた。
結構、深くまで入ってきた。
ポルチオに当たるには当たるという感じ。
鈴木壮太のようにドンッと叩く感じでも、
櫻井翔太のようにグリグリと
先端が突き刺さる感じでもなかった。
ただ、腰を上げようとすると…。
カリ高が大きすぎて…。
まるで、ボードアンカーのようになって、
カリが膣壁を擦った。
男性の男根を受け入れるため人は、
そこを露出する必要があったから。
トライスーツを脱ごうと、
ジッパーを下げきって、
広げると、当然、バストが…。
それを見ただけで、
大きく目を見開いた倒れている男性。
その目に、驚きと好奇が宿っていた。
トライスーツを肩から外して、
上半身が半裸になると、
目に力が宿って、
男根が上下に揺れるほど、
倒れている男性の体内に力が
籠ったのがわかった。
一気に全部を脱いで下すと、
陰毛が生えた恥部が
当然、露わになった。
全身を見て、さらに、
瞬きもせずに、
目に焼き付けるような視線で
私を見る倒れている男性。
私は、その視線をあえて無視して、
倒れている男性の股間に
屹立した男根の先端を割れ目に
押し当てた。
充分に潤っている私の割れ目。
倒れている男性が首だけを持ち上げて、
自分の男根と、
上から降りてくる私の割れ目を
注視しているのがわかった。
先程まで、会ったこともなかった男性に
割れ目を見られている不思議さ。
でも、朝のように夫の顔を
思い出すことはなかった。
慣れってこういうことなのかもしれない。
ただ、凝視している男性の視線が
恥ずかしかった。
陰毛を掻き分け、
割れ目に男根の先を宛がった。
男性の陰毛は薄く広くという感じ。
腰を落とすと、
ズブッという音がして、
ジュルジュルという音が聞こえて、
倒れている男性の男根が、
私の中に入ってきた。
結構、深くまで入ってきた。
ポルチオに当たるには当たるという感じ。
鈴木壮太のようにドンッと叩く感じでも、
櫻井翔太のようにグリグリと
先端が突き刺さる感じでもなかった。
ただ、腰を上げようとすると…。
カリ高が大きすぎて…。
まるで、ボードアンカーのようになって、
カリが膣壁を擦った。

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