この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第5章 まさかの
ふと、我に返った私。
櫻井翔太が訊いていた
この男性の男根が
どんな感じかについて
答えていないことを思い出した。
どんな感じ?
素直に答えようと思った。
「入れるときは、それほどではなかったのに、傘の部分が大きくて、膣の奥で広がって、上に上がろうすると、凄い圧がかかるわ」
私が言うと、
「アレくらいカリ高があって、傘が広いと、結構、エグイのかもな」
と、櫻井翔太が話すと、
「だろ。最初、小さかったのに、徐々に大きくなっていって。最後には巨根になっていたぜ。ま、彼女ではそれが限界で、奥さんだと最大になるんだろうぜ」
と、鈴木壮太が言って笑うと、
「そうだな。俺たちもマックスサイズまでなっていたものな。今は、勃起しているだけって感じだ」
と、櫻井翔太が返した。
「どうだ。そこの彼氏。奥さんのマンコ、彼女のマンコより何倍もいいだろ?」
鈴木壮太が訊いた。
なんて言うことを訊くの?
と思ったけど、
案外、すんなりと、頷いた男性。
「だろ。だから、雑魚マンコだって言っていたんだ」
鈴木壮太が笑うと、
「マジで、雑魚マンコだぜ。全然、感じない」
と、女性を腰の上に乗せながら
櫻井翔太が笑った。
四面楚歌という感じの女性…。
ついに、泣き出した…。
それは、泣くわ…。
彼氏にまで、裏切られ、
男達には、『雑魚マンコ』と罵られ…。
だからと言って、私がフォローすれば、
なおさら、女性が惨めになることは
わかっていたから、黙っていた。
櫻井翔太は雑魚マンコと貶しているけど、
女性の方は感じているみたいで、
腰が上下に動くと、櫻井翔太の男根が
深く、浅くと動く…
そのたびに、ジョボッとかピュッとか
飛び散る所謂、潮
泣きながらだけど、顔はとろけそう。
女性だけが感じて、
男性が感じないということがあるの?
というのが、私の感想。
泣きながら、
「でちゃうっ!また、でるぅ!!!」
と、大きな声ではないけど、
首を左右に振って
『いやいや』という感じだけど、
感じているみたいで、
顔を真っ赤にして腰を動かしていた。
櫻井翔太が訊いていた
この男性の男根が
どんな感じかについて
答えていないことを思い出した。
どんな感じ?
素直に答えようと思った。
「入れるときは、それほどではなかったのに、傘の部分が大きくて、膣の奥で広がって、上に上がろうすると、凄い圧がかかるわ」
私が言うと、
「アレくらいカリ高があって、傘が広いと、結構、エグイのかもな」
と、櫻井翔太が話すと、
「だろ。最初、小さかったのに、徐々に大きくなっていって。最後には巨根になっていたぜ。ま、彼女ではそれが限界で、奥さんだと最大になるんだろうぜ」
と、鈴木壮太が言って笑うと、
「そうだな。俺たちもマックスサイズまでなっていたものな。今は、勃起しているだけって感じだ」
と、櫻井翔太が返した。
「どうだ。そこの彼氏。奥さんのマンコ、彼女のマンコより何倍もいいだろ?」
鈴木壮太が訊いた。
なんて言うことを訊くの?
と思ったけど、
案外、すんなりと、頷いた男性。
「だろ。だから、雑魚マンコだって言っていたんだ」
鈴木壮太が笑うと、
「マジで、雑魚マンコだぜ。全然、感じない」
と、女性を腰の上に乗せながら
櫻井翔太が笑った。
四面楚歌という感じの女性…。
ついに、泣き出した…。
それは、泣くわ…。
彼氏にまで、裏切られ、
男達には、『雑魚マンコ』と罵られ…。
だからと言って、私がフォローすれば、
なおさら、女性が惨めになることは
わかっていたから、黙っていた。
櫻井翔太は雑魚マンコと貶しているけど、
女性の方は感じているみたいで、
腰が上下に動くと、櫻井翔太の男根が
深く、浅くと動く…
そのたびに、ジョボッとかピュッとか
飛び散る所謂、潮
泣きながらだけど、顔はとろけそう。
女性だけが感じて、
男性が感じないということがあるの?
というのが、私の感想。
泣きながら、
「でちゃうっ!また、でるぅ!!!」
と、大きな声ではないけど、
首を左右に振って
『いやいや』という感じだけど、
感じているみたいで、
顔を真っ赤にして腰を動かしていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


