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ほしいままに
第31章 半年ののち
グレーのショーツのクロッチには、ワントーン濃い色になって私のシミの模様がくっきりと浮かび上がっている。
ショーツを脱がされて丸裸になった。
将行さんは長く甘いキスで私をとろとろに溶かしながら、片手で私の秘所をゆっくりと愛撫し続けた。
キスだけでどんどん蜜があふれ出てくるのを将行さんは楽しんでいるみたいだった。
この半年の間、ずっと将行さんに会いたかった。
こうしてほしかった。
それを言わなくても私の体が、べそをかいて彼に訴えかけてるみたいだった。
愛液はお尻を伝ってシーツまで濡らした。
もう内側がじんじんして、繋がりあってもいないのにしくしくと収縮し始めている。
「将行さん私、こうされているだけで…イっちゃいそう」
か細い声でなんとか言葉を紡ぐ。
ショーツを脱がされて丸裸になった。
将行さんは長く甘いキスで私をとろとろに溶かしながら、片手で私の秘所をゆっくりと愛撫し続けた。
キスだけでどんどん蜜があふれ出てくるのを将行さんは楽しんでいるみたいだった。
この半年の間、ずっと将行さんに会いたかった。
こうしてほしかった。
それを言わなくても私の体が、べそをかいて彼に訴えかけてるみたいだった。
愛液はお尻を伝ってシーツまで濡らした。
もう内側がじんじんして、繋がりあってもいないのにしくしくと収縮し始めている。
「将行さん私、こうされているだけで…イっちゃいそう」
か細い声でなんとか言葉を紡ぐ。

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