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ほしいままに
第8章 私はあの人だけのものになりたくない(森川澪奈)✩
なぜって私の口には、小川賢人の固くなったものが押し込まれているから。
喉の奥に先端が当たって、呼吸もままならない。
「ふんっ…ふぐぅぅ」
みっともない声が鼻から漏れる。
喉を突かれて涙目になりながら嗚咽し、下腹部では、奥まで届いている山田翔太のものを感じながら背中をのけぞらせる。
大きくて硬い肉茎が、子宮口にまで到達しているのが分かる。
子宮に響く振動が背骨を伝って、脳にまで電流のように快感が走った。
「腰ががくがくしてるぜ。そんなにいいか? へへっ、お姉さんマジ感度いいな」
喉の奥に先端が当たって、呼吸もままならない。
「ふんっ…ふぐぅぅ」
みっともない声が鼻から漏れる。
喉を突かれて涙目になりながら嗚咽し、下腹部では、奥まで届いている山田翔太のものを感じながら背中をのけぞらせる。
大きくて硬い肉茎が、子宮口にまで到達しているのが分かる。
子宮に響く振動が背骨を伝って、脳にまで電流のように快感が走った。
「腰ががくがくしてるぜ。そんなにいいか? へへっ、お姉さんマジ感度いいな」

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