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カルボナーラと恋
第2章 更に雨
「ここ、大きくなって動けなくなったんでしょう。いけない子ね」


そう言って、指先でピンと盛り上がった箇所を跳ねてあげた。


「ふ、フルヘッヘンドしてます」


震えながら、健二君がそう答えるから、なんだか可笑しくて、もう一回指先で跳ねてしまった。



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