この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
カルボナーラと恋
第3章 雷雨
「ねえ、ベッドはどこ。トモリンのすべてを舐めてあげたい」

今、たった今、精を放ったばかりなのに、彼は私を求めている。


私は嬉しくなって、健二君の唇にキスをしてしまった。

舌と舌が絡み合い。

彼の下唇を吸い寄せると、彼の股間のものが私のお腹と彼の身体の間で、硬く甦えるのが感じられた。




「二階よ」

私が答えると

彼は、私をヒョイと抱き上げ階段を上がった。

「健二君、痩せているのに凄いね」


ベッドに投げ出され、深いキスを求めてきたときに、そう言うと彼は顔を輝かせ、恥ずかしそうに、私の乳房に顔を埋めた。


かわいい。

/35ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ