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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
「あっ この後 パーティーが あって こんな格好で仕事して どうか… 失礼なん 」
「僕は 毎日パーティーでも 構わない 素敵な 貴方に こうして メイクされて」
「こんなんで 来ちゃって 後悔してます 動きずらくて」
「ふふっ いっそ その隠してるエプロン取って?」
「やだっ なんか エッチっぽいですよ?」
何 言ってんの 美夕! エロ全開だっ!つーの
ダンボにしつつ 荷造り中の月子は 出来た荷物を運び出せずに居た
この部屋に 2人きりに したら 今にも襲われ感 MAX だって 相手は 業界 1 の好き者 「M」だった
「はいっ お疲れ様でした !」
「えっ あ… うん…」
「ど どうかなさいました?」
「いや…僕の ココが反応しちゃって!」
「やだぁ 冗談止めて下さい! さぁー 立って!」
美夕は 促した
すると Mは 立ち上がると同時に 美夕を ぎゅっ! と抱きしめる
「えっ? や 止めて下さい」
「ごめんね!この続きは 今度 ゆっくり 」と言い残し 部屋を出て行った
美夕と月子は あまりの事に ポカン としてしまった
「美夕〜もう時間がないよー 私 この荷物 コンビニ持ってくから 後 頼むね」
「僕は 毎日パーティーでも 構わない 素敵な 貴方に こうして メイクされて」
「こんなんで 来ちゃって 後悔してます 動きずらくて」
「ふふっ いっそ その隠してるエプロン取って?」
「やだっ なんか エッチっぽいですよ?」
何 言ってんの 美夕! エロ全開だっ!つーの
ダンボにしつつ 荷造り中の月子は 出来た荷物を運び出せずに居た
この部屋に 2人きりに したら 今にも襲われ感 MAX だって 相手は 業界 1 の好き者 「M」だった
「はいっ お疲れ様でした !」
「えっ あ… うん…」
「ど どうかなさいました?」
「いや…僕の ココが反応しちゃって!」
「やだぁ 冗談止めて下さい! さぁー 立って!」
美夕は 促した
すると Mは 立ち上がると同時に 美夕を ぎゅっ! と抱きしめる
「えっ? や 止めて下さい」
「ごめんね!この続きは 今度 ゆっくり 」と言い残し 部屋を出て行った
美夕と月子は あまりの事に ポカン としてしまった
「美夕〜もう時間がないよー 私 この荷物 コンビニ持ってくから 後 頼むね」

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