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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
美夕…メイク室にて 悪戦苦闘中〜
こんな事なら 少しずつ 持ち帰ってれば 良かった〜(>_<) 受信 月ちゃんからだ
「美夕っ 遅いぞ もう 始まってる 」
おっ 行かなきゃ 美夕は サンダルから ヒールに履き替え 会場へ向かった
結構 人が居るなぁ〜 これじゃ 月ちゃん 見つけられないよ…
よしっ こうなったら 食べるだけ食べて 荷造りでも するかと いくつか 皿に料理を取り 食べ始めた
うん? さっきから 視線を感じる… はて…?
「美夕〜っ あんた 何してんの〜」月子がバタバタとやってくる
「あっ 月ちゃん 良かった 会えて 」
「早く 取って !」
「 えっ 何?」
「エプロン 取りなさい!」
「あちゃ〜 」慌てて 取る 美夕
「楽しんで 頂いてますか?」 低音の響く声…2人が振り向くと
優しく微笑みながら ワインを差し出す 超〜イケメン
「ワインは 如何ですか?」
こんな事なら 少しずつ 持ち帰ってれば 良かった〜(>_<) 受信 月ちゃんからだ
「美夕っ 遅いぞ もう 始まってる 」
おっ 行かなきゃ 美夕は サンダルから ヒールに履き替え 会場へ向かった
結構 人が居るなぁ〜 これじゃ 月ちゃん 見つけられないよ…
よしっ こうなったら 食べるだけ食べて 荷造りでも するかと いくつか 皿に料理を取り 食べ始めた
うん? さっきから 視線を感じる… はて…?
「美夕〜っ あんた 何してんの〜」月子がバタバタとやってくる
「あっ 月ちゃん 良かった 会えて 」
「早く 取って !」
「 えっ 何?」
「エプロン 取りなさい!」
「あちゃ〜 」慌てて 取る 美夕
「楽しんで 頂いてますか?」 低音の響く声…2人が振り向くと
優しく微笑みながら ワインを差し出す 超〜イケメン
「ワインは 如何ですか?」

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