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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
成瀬 「岡田さんと田野倉さんの頑張りは 聞いてます いつも ありがとう!」

月子 「そんなっ 光栄です!ねぇ〜 美夕 」


美夕 「えっ! あ はいっ 仕事ですし 」
美夕は 口をモグモグしながら ワインを ゴクリッ

成瀬 「(笑) 慌てないで。 今夜は短い時間ですが 楽しんで 明日 明後日の休みを大切にね! 」

「 ありがとう ございます 」月子と美夕 揃って m(__)m

「さすがっ 次期 社長! 成瀬さんと話しちゃった!私、今日の運 使い果たしたよ〜」と 月ちゃんは 嬉しそうに話す

「 成瀬さん 月ちゃんと私の名前 知ってたね 」

「美夕の名前は わかるでしょ〜今や わが社の 売れっ子ですから〜 休みが無いのは かわいそうだけどね 所で荷造り 終わった?」

「ううん あとちょっと かな〜 食べたら続きするよ! なんで?」

「パーティー終わってから皆で 二次会しようって。場所 まだ決まってないけど」

「そっかー よしっ じゃあ荷造り 再開!」

「手伝おうっかー?」

「いいよー大丈夫! 月ちゃんは行ってて あとでで連絡ちょうだい!」
美夕は そう言うとメイク室に戻って行く。
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