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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
成瀬は 美夕の両手の固定を そのままに もう片方の突起を口にふくむと 強く吸い上げながら 舌を転がす
「あっ あぁ〜ん いやぁー」体が 仰け反る
「あなたは そそるんですよ 」成瀬は 美夕の足の間の一番敏感な部分を膝で 円 をかく
「やぁ〜ん やっ めぇ あぁ〜ん 」
「こんなに 濡らして… 感度 良すぎでしょ 」
成瀬は 美夕の頭を 押さえ付けて ねっとりと濃厚なキスを重ね もう片方の指は下半身の箇所を 抜き差しする
「あっ!うぅっ だめぇっ 」
クチッ クチュ クチュ…卑劣な音が部屋に響く
「あなたは 気づいてないのか 正常な男なら あなたの全てに理性を無くすだろう…」
「そんなっ あぅ… あぁ〜」
成瀬は クチュ クチュした ソコから指を抜くと 顔を ソコに埋める
「あああ〜ん!やめてっ おねが…い 許し…てっ…あんっ!」 ジュル チュ ジュル ジュル
成瀬は 美夕の足を大きく広げ 上から押さえ込むと 大きく膨らんだ クリを 強く吸い上げながら 舌でコネ回す
成瀬は この時、美夕を 自分のモノにしたいと強く思う
美夕は 呼吸を荒くしながら 3〜4回 大きく痙攣すると
「やぁーああああー!」っと腰を高く上げ 息を止め 深く イッった
「あっ あぁ〜ん いやぁー」体が 仰け反る
「あなたは そそるんですよ 」成瀬は 美夕の足の間の一番敏感な部分を膝で 円 をかく
「やぁ〜ん やっ めぇ あぁ〜ん 」
「こんなに 濡らして… 感度 良すぎでしょ 」
成瀬は 美夕の頭を 押さえ付けて ねっとりと濃厚なキスを重ね もう片方の指は下半身の箇所を 抜き差しする
「あっ!うぅっ だめぇっ 」
クチッ クチュ クチュ…卑劣な音が部屋に響く
「あなたは 気づいてないのか 正常な男なら あなたの全てに理性を無くすだろう…」
「そんなっ あぅ… あぁ〜」
成瀬は クチュ クチュした ソコから指を抜くと 顔を ソコに埋める
「あああ〜ん!やめてっ おねが…い 許し…てっ…あんっ!」 ジュル チュ ジュル ジュル
成瀬は 美夕の足を大きく広げ 上から押さえ込むと 大きく膨らんだ クリを 強く吸い上げながら 舌でコネ回す
成瀬は この時、美夕を 自分のモノにしたいと強く思う
美夕は 呼吸を荒くしながら 3〜4回 大きく痙攣すると
「やぁーああああー!」っと腰を高く上げ 息を止め 深く イッった

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